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アップグレードふくい&関連イベントカレンダーを設置

アップグレードふくいのサイトにて、公式イベントはもちろん、創業関連のイベントや当センター内のインキュベート施設などの募集情報、その他アップグレードふくい担当がピックアップした関連イベント等が確認できるイベントカレンダー(googleカレンダーにて作成)を設置しましたので、ご紹介。

今後、県内外において「これは紹介したい!」というイベントがあった際は、ガシガシピックアップしますので、ご活用いただければ幸いです。

[アップグレードふくい公式サイト(下にスクロールしていただくと出てきます。)]

イベントカレンダーへの直リンクもあります。
[アップグレードふくい&関連イベントカレンダー]

[見方について]
カレンダーにおいて記載がある場所をクリックしていただきますとタイトルと概要がわかるサイトへのリンクが出てきます。詳しい内容についてはリンク先にてご覧ください。


[関連記事]
 ・マルチメディアサポートセンターの予約状況がわかるカレンダーを設置

マルチメディアサポートセンターの予約状況がわかるカレンダーを設置

こんにちわ。さとう@アップグレードふくい担当です。

当方が担当するマルチメディアサポートセンター(マルチメディア制作関連施設)のサイトにて、施設予約状況がわかるカレンダー(googleカレンダーにて作成)を設置しましたので、ご紹介します。

[マルチメディアサポートセンター(下にスクロールしていただくと出てきます。)]

施設の予約状況がわかるカレンダーへの直リンクもあります。
[マルチメディアサポートセンター施設予約状況]

[見方について]
カレンダーにおいて、「空白」になっている場所は「貸出OK」です。
「ビデオ編集室 9-12」となっている場合、「ビデオ編集室について、9時から12時まで予約が入っている」ことを意味しています。


確実な予約・申込については、一度お電話などご連絡いただく必要がございますが、今後はこちらのカレンダーにてマルチメディアサポートセンターの各施設に関する空き状況をチェックしていただければ幸いです。


[関連記事]
 ・アップグレードふくい&関連イベントカレンダーを設置

海外に見る屋外広告のアイディア。

[意表をつく うまい屋外ゲリラ広告いろいろ 3月版 | WEBマーケティングブログ]という記事より。

このような記事を見ると、広告表現には限界がないことを思い知らされますね。
各々すばらしいアイディア。

最後の山手線を利用したNintendoDSの広告は知りませんでしたが、実に秀逸。
実際、出張などで東京に行く際、電車でDSのような携帯ゲーム機を操作している人を数多くみかけますので、広告を出す場所としても最適だと思います。

北陸三県の広告コピーが集結&谷山雅計さんもやってくる!「第21回富山コピーライターズクラブ賞」

既に21回を数える「回富山コピーライターズクラブ賞」

東京から、活躍するコピーライターさん、アートディレクターさん等をお呼びして、マス媒体広告から印刷物まで、あらゆる分野の過去1年間のコピーを、媒体の大きさや企業の規模に関係なくコピーを中心に審査。

今回の特別審査員は新潮文庫yonda?や資生堂TSUBAKIのCMなどでおなじみの谷山雅計さん。著書『広告コピーってこう書くんだ!読本』でも話題のコピーライターさんです。


応募作品に関わったクリエーターさんならコピーライター問わず、どなたでも作品応募できるそうで、
公開審査会はもちろん谷山雅計さんのトークショー、パーティーまで参加できるとのこと。

ご興味ある方は、ぜひ応募したうえで富山まで足を運んでくださいませ。


イベント詳細・作品応募要項等はこちらからどうぞ。
[第21回富山コピーライターズクラブ賞]

 開催日程:2008年4月5日(土)
 ■[公開審査会]時間:午後1:00~、場所:富山市民プラザ2Fアトリウム
 ■[谷山雅計特別審査&トークショー]時間:午後3:00~(参加無料)
 ■[TOCC賞授賞式&パーティ]時間:午後5:00~7:00、場所:富山市民プラザ2F「遊ゆう」(会費3,000円)

日本におけるSNSの先行者優位について。

[SNSの先行者優位市場,英国で完全に崩れ勢力図が変わる | メディア・パブ]という記事より。

SNSの先行勝者優位については、日本におけるmixiをみていても顕著ですが、英国では先行勝者の優位性が完全に崩れているようです。
(2位以下を大きく引き離して独走していたMySpaceを,ユニークユーザー数で五分の一であったFacebookが大逆転。)

ネットサービスを考えた場合、確かにちょっとしたきっかけで変わるということも十分理解できるのですが、何がこれだけ一気に移行する決め手になったのか物凄く気になりました。という訳でもう少しネットで調べてみるとこんな記事が。

[3分で分かる「OpenSocial(オープンソーシャル)」とは? | クマガイコム]より引用。

2004年にスタートした世界2位のSNS。特徴は実名での参加。(僕も参加中!)先日、マイクロソフトがGoogleとの争奪戦の末、2億4000万ドルを出資。時価総額150億ドル(時価総額1.7兆円!)。毎日20万人が新規登録。現在ユーザー数5220万人(*1)。ユーザー数増加率前年同期比270%。5月にサイトを外部アプリケーションに公開し(Facebook Platform)開発者が広告収入をシェアできる。これが成功してユーザー数が更に急増。すでに7000以上のアプリケーションが開発済み。(しかしながら、開発言語がFacebook Markup Languageという独自言語であることが業界で問題視されている。)

なるほど。実名での登録も差ではありますが、何より「サイトを外部アプリケーションに公開し、開発者が広告収入をシェアできる」という部分がかなり大きそう。

今、mixiは広告収入の独占は当たり前で、個人の日記などの著作権について利用規約の改正を突然行い、すったもんだしていたくらいですから。

この視点で、参加する人にとってメリットのある形で、SNSを仕切りなおすと意外と一気に勢力図が変わる可能性もあるなあ、なんて思ってしまいます。

富士急ハイランドの看板が面白いらしい。

これ、富士急ハイランドにいったことある方ならご存知のネタなんだろうなとは思いますが、まだ一度も行ったことのない自分にとってはとても興味深い記事だったのでちとご紹介。
(内容はリンク先の記事をご覧ください。)

[富士急ハイランドの誇大広告にならないウソ看板いろいろ | WEBマーケティングブログ]


いやあ、これっていつからはじめてるんですかね?いずれも、実に馬鹿馬鹿しいけれどおもしろい。
携帯からブログに簡単に記事をエントリーできる現在、あながち馬鹿にできない広告価値があるんじゃないかと思ってしまいます。(事実、行ったことない私がブログで紹介してますし(笑))

「絶叫系の乗り物がある遊園地」という認識しかありませんでしたが、今後行く際の楽しみが一つ増えました。行った際は、この看板をコンプリートするのもミッションに加えたいと思います(笑)

第1回アップグレードふくい開催のお知らせ(講師は湯川鶴章さん)

まだ、来年度の担当として正式に決まっていないのにもかかわらず、第1回アップグレードふくいを企画してしまっている私・・・(笑)

という訳で、平成20年度最初のアップグレードふくいの概要が決定いたしましたので、早速ブログにてお伝えしたいと思います。

栄えある、今年度初回のアップグレードふくい(Vol.19)の講師は、シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材を続ける時事通信社の湯川鶴章さん。

3月初旬、「デジタルサイネージ(街頭・店頭ディスプレー)」と「ウェブ解析」に関する2つのカンファレンスを中心に行った米国取材を踏まえ、広告・マーケティングの先進国である米国の最新動向はもちろん、経済インフラの再確立という大変化が忍び寄る中で、企業におけるビジネスチャンスはどこにあるのか、などについて語っていただきます。

最近、東京にて湯川さんのセミナーが複数企画されているのですが、いずれもあっという間に定員に達しているようです。値段もアップグレードふくいの参加料(2000円)よりも高いみたい。こちらは、交流会(ドリンク・軽食付)参加料込ですので、かなりお得かと思います~。

では、以下にイベント概要を記させていただきます。(概要&申込ページはこちら)

イベント名:アップグレードふくい(Vol.19)(申込はこちら)
テーマ:テクノロジーになる広告と、経済のリワイヤリング -360度マーケティングの最先端で見えてきた次のビジネスチャンス-
日時:2008年4月25日(金)18:00-21:30
講師:湯川鶴章氏(時事通信社 編集委員)
【会場】福井県産業情報センター(坂井市丸岡町熊堂)
参加料:2,000円(セミナー参加料、交流会飲食費を含みます。当日、受付にてお支払いください。)
定員:50名
当日スケジュール:
 ・受付]17:30-18:00
 ・セミナー:18:00-19:40(1F マルチホール)
 ・交流会:19:50-21:30(2F レストラン グレイズ)

概要:
昨年辺りからグーグル、マイクロソフト、ヤフーなど、米国の大手IT企業による広告会社・広告関連ベンチャー買収の動きが加速しています。こうした動きは、ネットの普及、急速な技術革新に伴って、現在の広告やマーケティングの形が大きく変わろうとしているためと言われており。今後中小企業を取り巻く環境にも影響を与えていくものと思われます。

今回のアップグレードふくいでは、シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材を続ける時事通信社の湯川鶴章氏を講師に招き、広告・マーケティングの先進国である米国の最新動向はもちろん、経済インフラの再確立という大変化が忍び寄る中で、企業におけるビジネスチャンスはどこにあるのか、などについて語っていただきます。

また、セミナー後の交流会には、県内のウェブ関係の方も数多く参加を予定しています。アップグレードふくいを通じて、ネット活用のヒントをつかんでください。

主な内容:
 ・なぜマイクロソフトはヤフー買収に乗り出したのか
 ・電通、グーグル、ソフトバンクの戦い
 ・急速な技術革新により激変する広告、マーケティング
 ・デジタルサイネージ(街頭・店頭ディスプレー)
 ・ウェブ解析
 ・ウェブ解析とCRMの基本連携を核に、あらゆるメジャーメント、あらゆるマーケティングのシステムがつながる
 ・広告インフラを大手IT企業、大手広告会社が押さえ込むことは不可能

お申し込みはこちらからどうぞ。

お問い合わせ先:
 地域産業支援部 情報化支援グループ(Tel. 0776-67-7411、Fax. 0776-67-7419)

今年度(平成19年度)のアップグレードふくいの簡単なまとめと、次年度(平成20年度)に向けて。

こんにちわ。さとう@アップグレードふくい担当です。

3月8日の「CSS Nite in FUKUI(アップグレードふくい+2008)」も無事に終わり、平成19年度アップグレードふくいの関連イベントがすべて終了いたしました。
(イベント写真やアンケート結果はこちらからどうぞ)

今年度は、総勢473名の方にご参加いただいたアップグレードふくい。参加人数は、平成18年度よりも2名プラスとなりました(笑)500名目標としていたのですが達成できず・・・です。平成20年度は、諸事情ありまして、500名を目指す!というわけにはいかなそう(後述いたします)なのが残念なところ。

アップグレードふくいの事業自体は平成20年度につきましても、継続されることが正式に決まっておりますのでご報告いたします。

ただ、福井県全体として各事業の予算削減が進んでいる中、アップグレードふくいも当然その対象となりました(景気が厳しい折、当たり前ですね)このため、全体の予算が削られると共に、平成20年度につきましては、参加料をお一人様2,000円(セミナー・交流会(軽食・ドリンク付)参加料込)にて実施することもあわせて決定いたしました。

ご参加いただくみなさまには、今までよりもご負担いただく額が増えるため、大変心苦しいのですが、事業自体がなくなってしまうよりも、少しでも自立して継続できる形のほうが良いはず、ということで事業元である県の担当さんと相談しながら予算確保いたしました。


という訳で、今まで以上に、みなさんにとって興味深い・意義あるイベントとなるべく、担当として努力してまいりたいと思っています。

まだ、辞令は出ておりませんが、平成20年度も本事業を担当することがありましたら、引き続きよろしくお願いいたします。

コミュニティ勉強会に参加しよう(FITEAさん主催セミナー)

今年も精力的に活動を続けてらっしゃるFITEA(福井情報技術者協会)さんのセミナーが3月29日に福井県中小企業産業大学校にて開催されます。

福井県内外からマイクロソフトのエバンジェリストや Microsoft MVP が多数スピーカーとして参加するこのセミナー、参加無料で懇親会(軽食付)参加も無料ということですので、ご興味ある方にはこれ以上ない好条件かと思います。

詳細についてはこちらにてどうぞ。
[コミュニティ勉強会に参加しよう~第 4 回・福井編 (アイネタ ジャパン & マイクロソフト共催)]

第7回鯖乃家メディア塾「ストーリームービーのつくり方入門」

いやあ、鯖乃屋メディア塾のセミナーの幅は本当に幅広い。
マルチメディアサポートセンターでは、編集・合成技術が抗議の中心になりますので、こうしたシナリオつくりなどについてしっかり学べる映像関連セミナー貴重です。

◆テーマ
「ストーリームービーのつくり方 入門の入門
~シナリオの考え方から演出のスタイルまで~」

◆日時:平成20年3月25日(火)午後6時30分~8時頃
◆会場:市民ホールつつじ 2階研修室1
  (鯖江市本町2丁目2-16 Tel. 0778-54-7000)
◆講師:鯖乃家合同会社 出水孝明氏
◆定員:30名(オープン、先着順)
◆参加費:一般1,000円、学生 無料
◆主催:鯖乃家合同会社/共催:NPO学生連合

※講演会終了後、交流会を予定しています。
 (会場: らてんぽ / 会費: 一般 2,000円、学生 1,000円)

◆申込方法
 メディア塾は先着順のため、必ず事前にお申し込み願います。
 下記のお申し込みフォームをコピー&ペースト、ご記入の上、鯖乃家( info@sabanoya.jp )までお申し込み願います。

******************************************************
鯖乃家LLC presents
第7回 鯖乃家メディア塾 申込みフォーム
(申込先: info@sabanoya.jp )
ご所属:
ご芳名:
E-mailアドレス:
******************************************************

地上デジタル・無料BSデジタルが、6月2日からコピー10回可能に。

[ダビング10、6月2日午前4時スタート | ITmedia +D LifeStyle]という記事より。

6月から地デジが10回コピー可能になる新方式(ダビング10)に移行するとのこと。現時点でアナログ放送しか見ていない人間にとってはなんのこっちゃという感じかもしれませんが(笑)、今までは1回コピー(コピーワンス方式)のみとなっていたので、まあ現時点で地デジおよび無料BSデジタルを視聴している方にとってはサービス向上ということにはなります。
(ただし、WOWOW・スターチャンネル・e2 by スカパーの有料放送事業者については今後もコピーワンスの運用を行うとのこと。)

ブルーレイなどの録画機等へのコピーについては、9回までは普通に実行可能。10回目は、現在のコピーワンス方式の動作に添った形で、ムーブ動作となります。(要は、DVDにコピーすると同時にHDD上から消える)

とまあ、こんな感じに変わるんだそうですが、10回コピーオーケーという規制は、既にあまり規制の意味をなしていないというか。今回の変更にも結構な時間と費用がかかるそうですし、いっそコピー制御なしでいいんじゃないかと思います。

一番の問題はそこまでして残したい映像番組があるかどうか?かも知れません。

Flickr Videoがスタートするらしい。

[「Flickr Video」ベータ版、4月開始 | CNET Japan]という記事より。

ヘビーユーザーとはいわないまでも、Flickrの有料ユーザーである自分には気になるニュース。
既に、Youtubeというサービスが世界的にも認知され、米国でも「米国で公開されているオンライン動画の3本に1本がYouTubeに投稿されたものだという。」と記事内でも紹介されているる中、どのようなサービスや連携による差別化を図るべく準備してきたのか大変興味があります。

でも、無料の写真サービスはあっても、なんとなく使い続けてしまう魅力がFlickrにはあります。
そんなDNAを受け継ぐというか、現在のユーザーへのサービス付加となりうる形で提供されることを切に望みます。とりあえず、4月にベータ版スタートということなので、時間見つけてすぐ使ってみようかな。

テレビ・新聞の現状(若年層の視聴率・閲読率)

[次世代広告マン養成ギブス その5 「テレビの個人視聴率推移」 | 業界人間ベム]
[次世代広告マン養成ギブス  その6  新聞の閲読率推移 | 業界人間ベム]という記事より。


若年層がテレビ・新聞離れが進んでいるという話題はあっても数字の裏づけというのをみたことがなかったのですが、今回のブログで紹介されていた具体的な数字が静かに物語っています。

男性・女性共、50歳までの各世代において、この9年でほぼ一割の減少。逆に増えているのは、50歳以上の男性のみ。テレビは、徐々に高齢者向けのメディアになりつつあるんですね。今回の視聴率データは関東地区のものなので、地方の場合にそのまま当てはまらないとは思うのですが、関東地区以上に民放テレビ局の数が限られている地方では、今回のデータ以上にテレビ離れが進んでいる可能性のほうが高いのでは?と思ってしまいます。

関東地区19:00~23:00の全局視聴率で見ると、世帯視聴率は、97年を100として06年は96.1になる。

男女ティーンで、97年を100とすると、06年は87.0
男性20~34(M1)で、06年は87.4
男性35~49(M2)では、06年は83.7
女性20~34(F1)で、06年は91.2
女性35~49(F2)で、06年は89.4
男性50~(M3)は、06年は103.0
女性50~(F3)で、06年は98.7

また、新聞の閲読率にいたっては、さらに深刻の数字が。
男女の20代における新聞の閲読率は、97年を100とすると、06年の数字は男性20代で52.8、女性20代で58.1ともはやほぼ半分になっています。ニュースなどについては、即時性で優位に立つネットの影響が非常に大きいとは思いましたが、よもやここまでとは思っていませんでした。

新聞広告市場は、2000年に1兆2474億円あったものが、2007年では、9462億円となった。2000年を100とすると2007年は、75.8。 また、朝日、毎日、読売、日経、サンケイの5紙合計閲読率を年代別に見ると全体で、97年に78.1%あったものが、2006年には60.8%になっている。この9年間の推移を各性年令別に見ると、

男性10代  46.2 → 33.7
男性20代  60.4 → 31.9
男性30代  83.0 → 56.5
男性40代  98.0 → 78.9
男性50代 105.2 → 81.4
男性60代 102.4 → 87.5

女性10代  46.4 → 38.2
女性20代  60.7 → 35.3
女性30代  72.6 → 51.2
女性40代  81.8 → 75.1
女性50代  88.7 → 70.6
女性60代  83.9 → 78.2


共通していることではありますが、ネットの登場などによりテレビ・新聞などのメディアがどういった役割を果たせるのか、どういったビジネスモデルが作れるのか、などキチンと見直していくことでまだまだ存在感を発揮できると思っています。ピンチはチャンスと捕らえて、広告が欲しいから新聞取ってるなんて言われないようにも、新聞でしかできない(特に地方紙は、コミュニティ情報を読者と共に発信していくことで存在感が出せると思う)価値が提供されることを切に願います。


業界人間ベムさんのブログには、今後取り組む上でのヒントも書かれているので、ご興味ある方はぜひどうぞ。

カラー印刷が100枚、2400円!

[オフセットカラー印刷が2400円! | 印刷屋本音ブログ]という記事より。

勝山の株式会社マツイ印刷さんが運営する印刷屋さんドットコムで、オフセットカラー印刷が100枚2400円というサービスを実施しているそうです。
4月25日までの期間限定ではありますが、1枚2.4円ですからかなりは安いですよね。

「6営業日目発送プラン」とのことなので、急ぎでないアップグレードふくいの事業自体の紹介チラシなどちょっとお願いしてみたいなあなんて思ってます。ちょっと時間見つけて、データ作ろうかな。

CSS Nite in FUKUIの写真とアンケート結果をアップしました。

さて、既に終了して一週間が経ってしまった「CSS Nite in FUKUI」

イベント時の写真と、アンケート結果のまとめができあがりまして、ネット上にアップさせていただきました。イベントを楽しんでくださった方も、残念ながら参加できなかった方もご覧いただければ幸いです。

■CSS Nite in FUKUI 実施結果&アンケート集計結果
■当日のイベント風景写真(一部)

アンケート結果ももちろんですが、今回は何より記入が多いにもかかわらずしっかり書き込んだいただいた方がとても多かったことがとても嬉しかったです。そういった意味からも、今回のイベントが多くのみなさんにとってより有意義なものであったのではないかと思い、事務局としても一安心しているところです。

終わったばかりでなんなんですけど、来年度もCSS Nite in FUKUIをできればやりたいなあと担当的には思案中です。あ、もちろん、レギュラーの異業種交流会「アップグレードふくい」も続いてまいりますので、ご参加いただければ幸いです。

実は、まだ予定段階ですが来月4月開催にて計画中です。個人的にもかなり興味あるテーマ内容になりそう。概要が固まり次第、情報どんどん流していきますので、今しばらくお待ちちくださいませ。

YouTubeのリビングルーム進出(Tivoとの連携)

[YouTubeのリビングルーム進出戦略はTiVoから | Ad Innovator]という記事より。

いよいよ、YouTubeがリビングルームのテレビに進出。
YouTubeもほんと一度見だすと時間がどれだけあっても足りないので、極力制限しているのですが、自宅で気軽にという視聴スタイルが定着してくると、テレビ視聴の形が確実に変わってくると思います。

TiVoから、YouTubeのビデオを検索したり、自分のアカウントにログインすることもできるようになるという。

要は、サイトでやっていることがそのままできそうですね。
日本でどういった形で展開されていくのかがすごく楽しみです。

ITベンチャーが節約するための方法

[ベンチャー企業が節約するための17の方法 | IDEA*IDEA]という記事より。

米記事の翻訳ということなので、日本でそのまま参考になるということでもありませんが、当てはまる部分が結構あるのでぜひみてみてください。

個人的に、大なり小なり参考になるなあと思ったのは以下の項目。

  • 全員デュアルディスプレイに。作業時間の節約になり、かつ、社員が幸せになります。
  • 週4日は会社でランチを支給し、ミーティングは社内ランチ時のみで、という制度にしましょう。時間の節約になります。
  • テーブルは安いものをそろえましょう。一方、椅子はいいものを買いましょう。
  • 全員にMicrosoft Officeを買うのはやめましょう。共用のPCにだけインストールし、あとはGoogle Docsで済ませましょう。
  • 独自ドメイン向けGmailを使いましょう。
  • 仕事好きな人には自宅用のコンピューターを買ってあげましょう。
  • 今やっている仕事が嫌いな人はすぐに解雇しましょう。ベンチャーですから。
  • 冷蔵庫にはジュースなどの飲み物を補充しておきましょう。買いにいく時間がもったいないです。
  • フレックスタイムを導入しましょう。渋滞や満員電車を避けましょう。


(財)ふくい産業支援センター関連事業で追加すると、センター内のインキュベートルーム(割安な事務スペース)を活用したり、無料のミーティングルームを使ったりというのもありですね。


あと無料かつ広告掲載なしのメールマガジン・メーリングリストが発行できる「ふくいナビ」も利用価値大です。
[ふくいナビ! | 財団法人ふくい産業支援センター]


あ、もちろん、人材確保・ビジネス交流をお求めの際は、アップグレードふくいへの参加をどうぞ(笑)

Wiiウェア(WiiWare)が3月25日スタート。

[Wiiウェア(WiiWare)]

いよいよ、Wiiにて新作のダウンロードサービスであるWiiウェア(WiiWare)がはじまります。

開発を行う企業にとっても在庫リスク・参入障壁が低くなるので、より面白いソフトが低価格で遊べる可能性が高まりそう。ユーザーにとってもメリットがあるなど、みんなが嬉しいサービスになりそう。任天堂が、またすばらしい土俵を用意した感じです。

CDとitunesのダウンロードみたいなもので、いきなりパッケージがなくなる未来が来ないのは当たり前ですが、これからじわじわとこのスタイルが浸透していくのでしょうね。

HPのノートパソコンがかなりかっこいい。

既にノートパソコンを持っている当方もなんとなく買っちゃいたくなるようなそんな感じのノートパソコン。何より価格がお安いのがいいですよね。

ああ、もう少し早く知っていればといった感じです。半年ほど前に、Gatewayの激安ノート買っちゃったからなあ・・・。個人的にはモバイル系の12.1型ワイド「tx2005」当たりがいいけど、デザインが1パターンのみというのが残念かな。

でも、どのデザインも普通のノートパソコンらしくなくてすきです。

[どんどん尖ってもらいたい、hpのアート路線 | Gizmodo Japan]
[またまたぶっ飛んでるHPデザインノートの新作「Pavilion dv2800t」 | Gizmodo Japan]

「空想生活」西山浩平さんのセミナーは3月14日ですよ~。

先日のエントリー「空想生活の西山浩平さんが福井にやってくる!」でも紹介した、(財)ふくい産業支援センターデザイン振興部の「福井デザインアカデミーオープンセミナー」。

いよいよ日程が3/14と近づいてきましたので、再度ご紹介します。
既に人数も結構集まっているみたいなので、ご興味ある方はお早めにご連絡くださいね。

[エレファントデザイン 西山浩平 講演会「日本型ユーザーイノベーション」申込受付中 | (財)ふくい産業支援センター]

[本日開催]ウォンツどんまいさん誕生日記念のワンマンライブ。

本日、ウォンツの社長でもありバンド「ビブラスラップ」のボーカルでもあるどんまい鈴木さんの誕生日記念ライブがあるとのこと。まずはお誕生日おめでとうございます。

ビブラスラップのPVなど見せてもらったことがあるのですが、とにかくとても味(らしさ)があっていいです。小学生のときのたて笛以来、音楽はからっきしの私には羨ましい限り(笑)


鈴木さん36thバースデー記念、ビブラスラップワンマンライブ!
日時:平成20年3月11日(火) 18:30時会場/19:00開演
料金:2,000円(※中学生以下無料)
ドリンク:祝い酒/ソフトドリンク付き
場所:HALL BEE(ホールビー)
    福井市中央1丁目6-4 東ビル1F(JR福井駅から西に徒歩5分)

MINI Clubmanのサイト。

個人的に気になる一台である「MINI Clubman」のサイトが公開されてました。

MINIと幅など基本おんなじですが、全長が長い分荷室や後部座席の足元に余裕があります。
特徴は、荷室の観音開きドアと。運転席も後席に入るための両開きドアがついてます。

サイトでは、ピンボールのゲームにフィーチャーしてます。
これは観音開きから来てるのね。ブログもあるみたいで、全国キャラバンに関する情報も書いてありました。既に大阪は終わっていて、福井からだと一番近いのは名古屋みたいです。

とまあ、車の紹介をしたいわけではないのですが(笑)、ご興味ある方は一度ご覧くださいね。

[東京引越記念対談] ロリポップ家入一真さん×はてな近藤淳也さん

自分がはじめてアップグレードふくい(当時はITベンチャー交流会という名前)の担当になった際、はてな近藤さんを呼ぶきっかけになった記事がネットにアップされたという記事を、家入さんのブログにて拝見したのでご紹介します。

[[東京引っ越し記念対談] ロリポップ――家入一真 × はてな――近藤淳也 | INTERNET magazine2.0]

その後、家入さんにもアップグレードふくいに講師としてお越しいただきました。
グループ講義まで行ったあのイベントはとても楽しかったなあ。当時一部に絶賛話題になったサイト「genpaku.jp」もまだ存在してます!(笑)


今まで色々と試行錯誤しながらやってきているアップグレードふくいですが、最初はこの記事からはじまったといっても過言ではありませんです。この記事をご紹介してくださった福嶋@ミーツさんには、当時から今までお世話になっております。ありがとうございます。

CSS Nite in FUKUI(3/8)終了しました~。

CSS Nite in FUKUIが、多分無事に終了いたしました。
(こまかーいハプニングは適度に起こりつつも(笑)楽しく進んでいきました)

セミナーには170名程、その後の懇親会には87名の方と、多くの方にご参加いただきありがとうございました。セミナーはほぼ満席状態で、懇親会も大いに盛り上がりました。懇親会後の、2次会、3次会、最後は4次会?まで続いたそうです。すごいなあ。自分は途中でスピンアウトしておりました(笑)

イベントに参加していただいたすべての方々、スピーカーのみなさま、サポーターのみなさま、ご協賛・ご後援・ご協力くださったすべてのみなさま、本当にありがとうございます。

まずは、本日ばたばたと片づけを進めつつ、詳しいレポートなど後日アップしたいと思います。

いよいよ明日となりました「CSS Nite in FUKUI」

いよいよ明日に迫りました「CSS Nite in FUKUI」
昨日正式に申込を締め切らせていただいたのですが、定員150名を遥かに超えるお申し込み(学生さん入れて200名近し)をいただきました。

もうほぼ準備は済ませたつもりですが、多分なんか忘れているでしょう(笑)
明日来られる方は、参加票と2000円(お釣りの内容にお願いします~)を握り締めてお越しくださいませ。

東芝HDDVD撤退について(ちょっと遅いけど)

今年の初めあたりからブルーレイの優位が伝えられるのにあわせて、噂されてい東芝のHDDVD撤退が2月19日に発表されましたね。最後は、コンテンツホルダーであるワーナー・ブラザーズの離脱が大きかったようですが、正直なところ時間の問題であったように感じます。
(最近は、三菱の携帯電話撤退、パイオニアのプラズマパネル自社生産撤退など、自社の資源集約の動きが加速してますね。)

とはいえ、近い将来「ブルーレイ自体の敵はHDDVDではなかった」ということになる可能性も結構高そう。その敵は、ネット(経由での映像コンテンツ視聴)ともいえますし、現存するDVD規格であるかもしれません。

要は、「ハイビジョンクウォリティで手元に残したいコンテンツがどれだけあるか?」にかかってくると思います。

ブルーレイの価格が大きくこなれてくることによる普及の可能性も否定できませんが、「WiiにEPG(電子番組表)が追加されました。」のエントリーでも書いたように、今後Wiiのようなハードで簡単にテレビ番組等が録画できたりしたら・・・自分はWii経由で視聴することになると思います。


色々考えていくと、東芝のHDDVD撤退は東芝にとって無念であったとは思いますが、長期的にみると経営資源の集約を図れたことでプラスに転じる可能性もありますね。

「崖っぷち会社」が生まれ変わった、3つの方法 - 中山商事株式会社 社長 中山裕一朗さんの本

中山商事株式会社は、福井県内にて紙製品加工を行っていらっしゃるメーカーさん。
その会社の社長さんである、中山裕一朗さんの本がネットでちょっとした話題になっているそうです(オオキ@IT研修担当さんに教えていただきました。ありがとうございます!)

会社のサイトでも本について紹介されているようです。
『「崖っぷち会社」が生まれ変わった、3つの方法』 ~「売り上げが劇的に伸びる」勝利のノウハウ~ (中山裕一朗著 フォレスト出版)


書評でも有名なアルファブロガーdankogaiさんのブログ「404 Blog Not Found」でも、取り上げられています。
[公開する者は救われる - 書評 - 「崖っぷち会社」が生まれ変わった3つの方法 | 404 Blog Not Found]


オープンソースソフトウェアの世界の考え方を、紙製品加工業界にて実践・成功させた著者のプロセスを一冊の本にまとめています。技術をオープンにすることで安心という価値を提供すると共にコミュニティを形成し、コミュニティを基盤にしたブランドを確立するという流れ。
もちろん、どのような会社であってもどのような技術であってもオープンにすることが会社の会社につながるとは考えにくいですが、そういった成功例のプロセスを知ることはヒントになりそうです。ただ、逆に失敗のプロセス(ブログであれば炎上の過程とかですね)も知りたくなるのが人情ですね。

詳細が気になる方は、本の方をどうぞ。

福井情報技術者協会 (FITEA)が3月に2つのセミナーを開催します「C# 2.0&3.0勉強会」&「コミュニティ勉強会に参加しよう(第4回)」

地元プログラマーさんを中心とした有志による交流組織「FITEA」が3月も活発に活動をされるようなので、こちらでもご紹介。お忙しい時期にもかかわらず、本当にすばらしいなあと感心してます。片方のイベントは、福井県産業情報センタービルにて開催とのことなので参加してみたいと思っております。(当方、プログラミングからは思いっきり離れていますが(笑))

では、ここよりイベント概要についてご紹介しますね。

「C#2.0&3.0勉強会」
●日時: 2008年3月12日(水) 13:30~17:30(受付は13:00より開始)
●場所: ふくい産業支援センター パソコン実習室B
 http://www.fisc.jp/aboutus/access.html
●内容:
 C#2.0や3.0で追加された最新言語仕様を用いて、品質が高く保守しやすいきれいなコードを書くための技術を学びます。
 (例:yield、ラムダ式、クロージャ、LINQ等)
 備え付けのPCを使った実習も予定しています。
 (PCの持込は不要です)
■講師:福井コンピュータ株式会社 小島富治雄 氏(Microsoft MVP(C#))
●参加費: 無料(※今回のイベントはINETA Japanの支援を受けて開催する予定です。)
●対象者
・C#を業務で利用されている方。
・または、これから利用する方。
・基本的な言語仕様は理解されている方を対象とします。
■難易度:★★★☆☆(3)
■定員:20名
●お申し込み締切: 2008年3月10日(月)迄
 →詳細はこちら:http://fitea.org/?p=74
 →お申し込みはこちら:http://fitea.org/enterevents.html
 ※お席に余裕がありませんので、お早めにお申し込み下さい。
●主催:FITEA (福井情報技術者協会) http://fitea.org/

『コミュニティ勉強会に参加しよう~第 4 回・福井編 』
Microsoftのコミュニティ支援団体である「INETA Japan」による無料イベントです。FITEAが共催しています。「Microsoftエバンジェリスト」と呼ばれる専門家を県外から招き、最新の技術セミナーを受けることができます。内容は簡単に言うと、WPFという新しいユーザーインタフェース技術の紹介と、WCFという新しい通信技術の紹介になります。FITEAからのコミュニティイベントとして、現場の技術者達による
5分間のミニプレゼンを連続して8人が行うというイベントも行います
●2008年3月29日(土) 13:00~18:00
●場所:福井県中小企業産業大学校 特別教室 http://www.fukui-iic.or.jp/fiib/index.html
●概要&お申し込みはこちら
 http://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032371939&Culture=ja-JP

たくさんの書籍をプレゼントとしてご提供いただきました!「CSS Nite in FUKUI」

イベント「CSS Nite in FUKUI」向けに、毎日コミュニケーションズ様、インプレス様、翔泳社様、ワークスコーポレーション様から、参加者の皆様へのプレゼント用ということで、書籍をご提供いただきました。ご提供いただきました会社のみなさま、ありがとうございますっ。

なお、プレゼントにつきましては、オープニングの際に抽選会を行う予定です。
当日13:00までに受付を完了していただいた方を対象とさせていただきますので、お早めにご来場いただきますようお願いいたしますね。

[毎日コミュニケーションズ様から]


[インプレス様から]


[翔泳社様から]


[ワークスコーポレーション様から]

当日当選しなかった方も、ご興味ある本がございましたらもよりの書店等にてご購入いただければ幸いです。

CSS Nite in FUKUI会場となる「響のホール」の下見に行ってきました。

本日、CSS Nite in FUKUI会場となる「響のホール」の開場下見&チェックなどしてきました。

過去、イベントがあった際2回ほどいったことがあるのですが、控室や舞台裏など細かく見たのは少し前に下見に行って以来二度目。コンサート会場などにも使用されている(いや、むしろその用途の方がメインか。)こともあって、非常に立派です。控室から舞台に抜ける階段とか、普段あまりに縁遠いのでなんかわくわくしました(笑)


なお、参考までにホール内の写真を撮ってまいりましたので、よろしければご覧ください。
(肝心のホールの写真が暗くて申し訳ございません・・・)

CSS Nite in FUKUI会場となる「響のホール」の関連写真]

WiiにEPG(電子番組表)が追加されました。

[Wiiにテレビ番組表チャンネル、Wiiリモコンをテレビリモコンに | Engadget Japanese]という記事より。

「ゲーム機であるWii、にEPG(電子番組表)がなんで必要なんだろ?」と思いながら見ていた記事でしたが、読みながらなんとなく今後の展開を考えると・・・ちょっと恐ろしくなるようなアップデートともいえますね。

SDのアナログテレビでも使えるEPGという以上の機能は、気になる番組にチェックしてメール通知を受け取れる/送れること、全国集計された番組の注目度を閲覧できること(しかも男女別や年齢層で絞り込み可)、そしてWiiリモコンをテレビのリモコンとして使えること。

現時点では、Wiiリモコンでテレビのチャンネル変更ができたり、全国で集計された番組の注目度をチェックできたりとういうものですが、Wiiもしくはその後継機ではかなりの確率ででレコーダー機能が搭載されるんじゃないでしょうか。


家庭のホームサーバ的な役割を、抜群にやさしいインターフェースでじんわりと侵食していってますね。
うちもそろそろ1台買わないといけないかな(笑)

アドビシステムズ様からプレゼント協賛をいただきました!「CSS Nite in FUKUI 」

今回、イベント「CSS Nite in FUKUI 」自体にもご協賛いただいております、アドビシステムズ株式会社様から、プレゼントのご協賛までいただきました。西村さん、ありがとうございます!

当日、アンケートの方にご協力いただいた方にもれなく、Adobe特製ストラップを差し上げる予定とのこと。また、それ以外にもちょっとしたサプライズノベルティをご用意いただいております。(こちらは会場に来てのお楽しみということで(笑))

いよいよ、あと4日に迫りました「CSS Nite in FUKUI 」

参加される予定のみなさまは、楽しみにお待ちくださいませ~。

サポーター企業(オルグワークス)さんからポスターデザインをいただきました!「CSS Nite in FUKUI 」

さて、いよいよ今週末に迫ってまいりました「CSS Nite in FUKUI

今回は、イベントを支えていただいておりますサポーターさんであるオルグワークス様より、イベントを盛り上げるポスターを制作していただきました。(ご協力いただきました坪田さん・村中さん、本当にありがとうございました!)なお、このデザインは、当日パンフレットの表紙にもなる予定です。

[低解像度版はこちら]
「CSS Nite in FUKUI」イベントポスター(提供:オルグワークスさん)

[高解像度版はこちら]
「CSS Nite in FUKUI」イベントポスター(提供:オルグワークスさん)

[オルグワークスさん(福井市日の出にあるデザイン会社さん。事務所もかっこよくて社員のみなさんもナイスガイです(笑))]

パッと見のかっこよさもグーなのですが、実際に印刷物を近くで見るとなかなかに手の混んだデザインをしていただいており、事務局としましても大満足の作品となっております。当日のイベント会場には、イベントを盛り上げるべく可能な限り、ポスターをペタペタ張っていく予定ですので、こちらも楽しみにしておいてくださいませっ。

インキュベートルーム(1室)の入居者募集について(4月より入居可能です)

財団法人ふくい産業支援センターでは、福井県産業情報センタービル内のけるインキュベートルームの入居者募集(4月から入居可)を行っております。


[施設名]インキュベートルーム 1室(福井県産業情報センタービル8F)
[面積]27.13平方メートル
[使用料]月額21,704円(※電気料金、電話料等の費用は実費負担)
[設備]冷暖房設備、電話回線(1回線)、館内ネットワーク(100Mbps)、電源コンセント
[利用時間]24時間・365日
[共通施設]リフレッシュルーム〔無料(シャワーは有料)〕、交流サロン〔無料〕、駐車場〔有料〕
[募集受付]平成20年2月22日(金)~3月14日(金)必着


ご興味ある方は、こちらにて概要をご確認の上、お早めにお問い合わせ・お申し込みください。

[福井県産業情報センターインキュベートルームの入居者募集について]