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平成23年度「中小企業者向け補助制度」について(福井市)

中小企業者・団体向け補助金制度のご案内 | 福井市

今回は、福井市が実施している中小企業者の皆様向けの補助制度に関するご紹介。
福井市では、新技術・新商品の開発や、展示会への出展、人材育成を行う中小企業のみなさんに対し、必要経費の一部を支援しています。

財団法人ふくい産業支援センターが実施している研修の受講も対象となっている、「小規模事業者人材育成補助金」についてもご紹介いたしますので、ぜひご覧のうえ、ご活用いただければ幸いです。

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小規模事業者人材育成補助金
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補助対象事業:
・(財)ふくい産業支援センター、福井県立大学ビジネススクール(短期ビジネス講座に限る)、(独)中小企業基盤整備機構、福井商工会議所などが実施する研修、講座などの受講

補助対象者:
 市内の小規模事業者
 (従業員が、商業サービス業では5人以下、その他の業種では20人以下の事業者)
補助対象要件:
 ・1講座の受講料が1人あたり1万円以上であること
 ・国や県等から補助金を受けていない事業であること

補助率:対象経費の2分の1以内
補助限度額:5万円(1事業者あたり)
審査方法:ヒアリング及び書類審査
募集期間:平成23年4月1日(金)~5月31日(火)


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ものづくり支援補助金
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補助対象事業:
 ・新技術・新製品開発
  1.生産や製造などの効率化を図ることを目的とした 新たな技術の開発
  2.技術を活用することにより、機能性の向上などを目的とした製品の開発
   ※試作開発事業を含む
   ※ソフト、情報技術及びデザインのみ変更された製品を除く
 ・高感度商品開発
  1.利便性やデザインなどの付加価値を高めた独自性や優位性のある商品の開発
  2.福井の特産物等を利用した、"福井らしさ"が感じられる新たな商品の開発
   ※工業製品だけではなく、食品加工品も対象

補助対象者:
 ・市内の中小企業者
 ・全てが市内中小企業者で構成されたグループ
 ・市内の中小企業団体

補助対象要件:平成24年3月末までに開発可能で、国や県等から補助金を受けていない事業であること
補助率:対象経費の2分の1以内
補助限度額:100万円(新技術・新製品開発)、50万円(高感度商品開発)
審査方法:専門家による審査会
募集期間:平成23年4月1日(金)~5月31日(火)


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新市場開拓補助金
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補助対象事業:
一般展示会
 ・補助対象者/中小企業者(定義はこちら)
 ・補助対象要件(次の要件をすべて満たしていること)
  1.市内に本社があること。
  2.過去に福井市の販路開拓関連の補助金を受けたことが0~ 1回であること。
  3.国や県などから同種の補助金を受けていないこと。
  4.自社製品を出展すること。

グループ展示会
 ・中小企業者グループ
 ・補助対象要件(メンバーのうち、3社以上が次の要件をすべて満たしていること)
  1.市内に本社があること。
  2.過去に福井市の販路開拓関連の補助金を受けたことが0~ 1回であること。
  3.国や県などから同種の補助金を受けていないこと。
  4.自社製品を出展すること。

補助率:対象経費の2分の1以内
補助限度額:30万円(一般展示会)、100万円(グループ展示会)
審査方法:ヒアリング及び書類審査
募集期間:平成23年4月1日(金)~5月31日(火)


お問い合わせ先:
 福井市役所 商工労働部 マーケット戦略室
 〒910-8511 福井市大手3丁目10-1(TEL (0776)20-5325  FAX (0776)20-5323)

詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[中小企業者・団体向け補助金制度のご案内 | 福井市]

negau.org(東北・関東大震災被害者 支援プロジェクト)

negau.org(東北・関東大震災被害者 支援プロジェクト)

みんなの「ねがう」を叶えるための、東北・関東大震災被害者 支援プロジェクトである「negau.org」をご紹介します。

negau.orgでは、Twitter上にある被災地情報について、Twitterを用いることなく携帯電話やスマートフォンから、市町区村毎に確認することが可能。現地の被災者の方々が入手しづらい被災地に関する情報を携帯電話やスマートフォンでも閲覧しやすいようシンプルに集約しています。

また、現在は次のアクションとして「こども支援プロジェクト」が進行中。
被災地のこども達へ向けての支援活動として、物資を募りそれを「笑顔袋」としてパッケージングし被災地のこども達に届けていくとのこと。

なお「negau.org」は、ワンパクの阿部淳也さん(宮城県出身)を中心としてたくさんの協力者のもとに運営されています。
Twitterなどでも早々に支援の意思表明をされていて、本当に素晴らしい取り組みも少しでも多くの方に知ってもらえればと思っています。

[negau.org(東北・関東大震災被害者 支援プロジェクト)]

ウェブ上で発信する重要情報のファイル形式について(財団法人地方自治情報センター(LASDEC))

国民へ発信する重要情報のファイル形式について  | 財団法人地方自治情報センター(LASDEC)

今回の震災に関連して、「ウェブ上で発信する重要情報のファイル形式」について地方公共団体に向け、財団法人地方自治情報センター(LASDEC)が呼びかけを行っているので、ブログでもご紹介。

詳細は、リンク先を見ていただくとして、具体的な公開方法として記載されているのは以下の3つです。
 1. アップロードするファイルはPDFだけではなく、誰もが見ることができ、小容量な「HTML形式(テキスト)」のファイルも公開する。
 2. 紙資料のスキャンファイルはPDFではなく、誰もが見ることができて、再利用が容易な「JPEG形式(静止画像データ)」とする。
 3. 表形式データのファイルは、容量が大きくなるExcel形式ではなく、どのソフトでも開くことができて、再利用が容易な「CSV形式(表計算ソフトなどで開くことを前提に、データをカンマ(,)や、スペース、tab等で区切って並べたテキスト形式)」とする。

1・3は、おおむね同意といったところ。
特に、PDFは本当に表示されるまでが遅いというか重いですよね・・・。
2については、スキャンデータに限定しているので、これはこれでありなのかなとも思いますが、個人的にはPDFと両方用意したいところです。

今回の呼びかけは、サーバー・回線リソースへの負担軽減が主目的のようです。
ただ、こうしたガイドライン的なものができることで、議論も出てくると思いますので、そうした意味では一歩前進といえるでしょうね。

自分も発信する側に所属する者の一人として、情報を受け取っていただく側の利便性(再利用性)なども考慮しつつ情報発信するよう心かげてまいります。

[国民へ発信する重要情報のファイル形式について | 財団法人地方自治情報センター(LASDEC)]

[4/30]東北関東大震災チャリティーライブ(川本真琴、ナナ・イロ、Power notes)

お知らせ | ☆ナナ・イロに塗りかえて☆ ~ナナ・イロの毎日~

今回の震災に向けての支援活動の一つの形ということで、今回は地元福井県にて行われるチャリティーライブのご紹介。川本真琴さん、ナナ・イロさんなど地元にゆかりのあるアーティストが共演する豪華なイベントに1,000円で参加できるとのこと。

エントリーだけですと、どのような形でチャリティーにつながるのかなどの詳細は不明ではありますが、立場が違う個人ごとにできることからという意味でも、アーティストのみなさんのこうした試みは心から応援したいと思っています。

東北関東大震災チャリティーライブ
日時:2011年4月30日(土)(午後6時オープン、7時スタート)
場所:岡本公民館
出演:川本真琴、ナナ・イロ、Power notes
参加費:1,000円
住所:福井県越前市定友町10-2-2(越前市立生涯学習センター)
お問い合わせ:
 090-9768-3663(うえさか) 090-1310-9108(みのわ)
後援:岡本公民館
協力:NPOのっぽえちぜん 株式会社MUSIC PRESTO
   有限会社タツタ たんなん夢レディオ 絵手紙仲間有志会
   茶コール 夢の会 DELTA Drumtech Team
   白田 将悟(楽曲提供)
主催:HOPE Rising sun project、今立ミュージッククラブ

[お知らせ | ☆ナナ・イロに塗りかえて☆ ~ナナ・イロの毎日~]

[9/26締切]NHKミニミニ映像大賞

NHKミニミニ映像大賞 | NHK

NHKでは、若い映像クリエーターを応援するコンテスト「NHKミニミニ映像大賞」を今年も実施されるとのこと。
応募開始は、7月1日とまだ先ではありますが、ご興味ある方はぜひ概要などチェックしてみてくださいませ。

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NHKミニミニ映像大賞
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応募資格:
 年齢、国籍、プロ・アマ問わず、個人でもグループでも応募可能。
(グループで応募の場合は代表者を明確にしてください)

募集テーマ: 「応援」
  このテーマから発想する自由な30秒の映像作品を募集します。
 実写、CG、アニメなど手法は問いません。
 創意工夫とメッセージ性の強さが審査のポイントになります。
  "そういう発想があったのか!"と審査員をうならせるような30秒の映像を制作してください。

審査:
 審査はNHKおよびNHKが委託した審査員によって、公正・公平に行います。
 審査基準、審査結果に対するお問い合わせ、異議等には一切応じられません。

審査員:第一線で活躍中のクリエーターによる審査が予定されています。

各賞:
 グランプリ、1作品
 優秀賞、3作品
  ベストテクニカル賞/ ベストプラン賞 / ベストディレクション賞
 入選、10作品程度

募集期間:2011年07月01日 〜 2011年09月26日

問い合わせ先:
 NHK、NHKミニミニ映像事務局(TEL:03-3467-3200、FAX:03-3485-6210)

詳しい内容については、下記リンク先をご覧ください。
[NHKミニミニ映像大賞 | NHK]

産学官連携プロジェクト「経済産業省 研究開発支援事業」の募集について

ものづくりに取り組む中小企業への支援策(中小ものづくり高度化法ポータルサイト) | 中小企業庁

財団法人ふくい産業支援センターでは、福井県産業の発展に寄与することを目的として、福井県内の産・学・官連携による研究開発を支援しています。その取り組みの一つとして経済産業省から管理法人として委託を受けて「戦略的基盤技術高度化支援事業」・「地域イノベーション創出研究開発事業」を実施しています。そのうち「戦略的基盤技術高度化支援事業」について、平成23年度の募集が開始されましたのでご紹介します。

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産学官連携プロジェクト「経済産業省 研究開発支援事業」の募集について
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戦略的基盤技術高度化支援事業:
我が国製造業の国際競争力の強化と新たな事業の創出を目指し、中小企業のものづくり基盤技術(鋳造、鍛造、切削加工、めっき等)の20技術分野の高度化に資する研究開発から試作段階までの取組を促進することを目的としています。特に、複数のものづくり中小企業者と、川下製造業者や大学、公設試験研究機関等が広がりをもって連携した取り組みであって、本事業の成果を活用した製品等が明確となっている、具体的な提案を支援することとします。

応募対象事業:
中小企業のものづくり基盤技術の高度化に関する法律(以下「法」という。)第3条に基づき経済産業大臣が定める「特定ものづくり基盤技術高度化指針」に沿って策定され、法第4条の認定(法第5条の変更認定を含む)を受けた法認定計画を基本とした研究開発等の事業になります。
 ※1法に基づく認定を受けていない場合は、各経済産業局等に法認定計画の申請を行う必要があります。法認定の申請(変更認定申請を含む。)は随時受け付けていますので、できるだけ早めに各経済産業局等にご相談ください。なお、本事業に応募するための法認定申請の締切日は、平成23年5月10日(火)(この事業の受付の締切日と同じ)となります。
 ※2「認定申請の方法」・「認定を受けた研究開発への支援策」については、以下のURLをご参照ください。
ものづくりに取り組む中小企業への支援策(中小ものづくり高度化法ポータルサイト) | 中小企業庁

応募対象者:
・ 法の認定を受けたものづくり中小企業者を含む、事業管理機関、研究実施機関、総括研究代表者、副総括研究代表者、アドバイザーによって構成される共同体を基本とします。
 ※共同体の構成員は、日本国内に本社を置いて、かつ、日本国内で研究開発を行っていることが必要です。
・ 共同体の構成員には、法認定申請を行い、認定を受けた「申請者」と「共同申請者」(以下「法認定事業者」)及び協力者を全て含む必要があります。
・ 本事業への応募者は、事業管理機関です。事業管理機関は、研究開発計画の運用管理、共同体構成員相互の調整を行うとともに、財産管理(知的所有権を含む)等の事業管理及び研究開発成果の普及等を主体的に行う者です。

研究開発期間と研究開発費の規模:
・ 研究開発期間:2年度又は3年度
・ 研究開発規模(上限額):平成23年度(平成24年3月31日まで)に行う研究開発に要する費用の合計額(税込)が、4,500万円以下

公募締切:~平成23年5月10日(火)

その他、「課題解決型医療機器の開発・改良に向けた病院・企業間の連携支援事業」などの支援事業もあります。お気軽にプロジェクト研究推進室までお問い合わせください。

連絡窓口はこちら:
財団法人ふくい産業支援センター 技術開発部 プロジェクト研究推進室
TEL.0776-55-1555 FAX.0776-55-1554

福井県被災者受入相談室(各市町の受入情報リンクあり)

福井県被災者受入相談室 | 福井県

福井県の公式情報として出されている「福井県被災者受入相談室」サイトのご紹介。
東北地方太平洋沖地震により被災された方々を支援するため、福井県への移住についての相談窓口を開設・紹介しています。

福井県内の市町村において行われている被災者受入相談窓口に関するリンクなども紹介されている他、現時点での受入れ状況に関するデータなども紹介されておりますので、併せてご覧いただければと思います。

開設日時:平成23年3月17日(木)から当分の間
     午前8時30分~午後8時(当面の間、土、日、祝日も開設)
業務内容:
 1. 住宅(公営住宅、空き家、賃貸アパート等)に関する情報の提供
 2. 保育園、学校等の受入れに関する相談
 3. 医療・福祉等に関する相談
 4. 市町との連絡調整
 5. その他(就労等の相談)

詳しくは、下記リンク先をご覧くださいませ。
[福井県被災者受入相談室 | 福井県]

福井県インターネット放送局、YouTube(ユーチューブ)上に開設。

福井県インターネット放送局(YouTube版) | 福井県

福井県公式で運用している「福井県インターネット放送局」が、YouTube(ユーチューブ)上に開設されたとのことで、こちらでもご紹介(福井新聞onlineの記事【県、ユーチューブにネット局開設 話題やニュースを動画配信 | 2011年3月28日付け】にて紹介されておりました)。

既に2002年よりHPにて動画配信を行っていたとのことで、女性落語・舞鶴若狭自動車道等に関する映像がアップされています。
既にに普及している動画視聴サービスであるYouTube上で公開されている方が、視聴しやすいですね。早速、登録させていただきました。

[福井県インターネット放送局(YouTube版) | 福井県]

Designer Bank(福井県内のデザイナーデーターベース)

Designer Bank | 財団法人ふくい産業支援センター

Designer Bankは、財団法人ふくい産業支援センター(デザイン振興部)が提供する、福井県内デザイナーの情報データベース。「物に関するデザイン」・「視覚・コミュニケーションに関するデザイン」・「環境に関するデザイン」に分けご紹介しています。

紹介しているデザイナーの人数は、117人(2011年3月25日現在)。デザイナーさんの情報は随時募集しております。
掲載を希望される方は、こちらの収録要件などをご一読いただきまして、お気軽にお問い合わせいただければ幸いです。

お問い合わせ先はこちら:
財団法人ふくい産業支援センター デザイン振興部
〒910-0102 福井市川合鷲塚町61、Tel 0776-55-1756 / Fax 0776-55-1759
ウェブからのお問い合わせはこちら

[Designer Bank | 財団法人ふくい産業支援センター]

「財団法人ふくい産業支援センター」では臨時職員を募集中です(データ入力および事務補助業務)。

データ入力および事務補助業務 臨時職員を募集します | 財団法人ふくい産業支援センター

財団法人ふくい産業支援センターでは、「データ入力および事務補助業務」をご担当いただける臨時職員(1名)の方を募集しています。

雇用期間:
 平成23年4月11日(月)~24年3月30日(金)
 (雇用状況に応じて、契約は2ヶ月単位で更新を行います)

勤務日数:月15日
勤務時間:8時30分~17時
休憩時間:12時~13時(1時間)
賃金:日給5,500円(通勤手当は別途、産業支援センター規程によりお支払いします)
休日:土曜日、日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
勤務地:坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16 福井県産業情報センタービル内

応募資格や応募方法など、詳しい内容については下記リンク先をご覧ください。
[データ入力および事務補助業務 臨時職員を募集します | 財団法人ふくい産業支援センター]

[4/16]kanazawa.js v1.2(JavaScriptに関するセミナー)

kanazawa.js v1.2 セミナー | ATND

今回は、福井県のお隣、石川県でのWeb系イベントのご紹介。
といっても、過去福井県からの複数の参加があったりと、北陸ではこうした勉強会が比較的活発に行われているように感じています。

早速、4月にもイベントがあるということなので、ご興味ある方はぜひご参加くださいませ(現在、ライトニングトーク参加者も同時募集中のようです)。

[kanazawa.jsとは?]
kanazawa.js は主に金沢市・石川県・北陸地方近辺の JavaScript デザイナー・プログラマによる非営利団体です。各個人のプログラミングスキルの向上を目的に、勉強会ならびにカンファレンスの開催、情報交換などを行うコミュニティを目指しています。kanazawa.js は JavaScript を利用し、スキル向上を望む方であればどなたでも無料で参加できます。

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kanazawa.js v1.2 セミナー
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日時:2011年4月16日(土) 14:00 ~ 18:00
場所:ITビジネスプラザ武蔵 5F 研修室2 (石川県金沢市武蔵町14番31号)
料金:500円(会場代として)
主催:kanazawa.js 実行委員会

申込など概要については、下記リンク先をご覧ください。
[kanazawa.js v1.2 セミナー | ATND]

劇団四季ミュージカル「嵐の中の子どもたち」 in ハートピア春江

嵐の中の子どもたち

お昼休みということで個人的なネタで恐縮なのですが、昨晩ハートピア春江にて開催されました劇団四季のファミリーミュージカル「嵐の中の子どもたち」に行ってまいりました。

お客さんの入りは、8割ちょっとといった感じでしょうか。満席ではありませんでしたが、平日の夜としては結構入っているなあという印象でした。また、お母さん&女の子がかなりを占めておりまして、お父さんはおおむね付添いといった雰囲気がそこはかとなくかもし出されておりました(笑)。

当方、ほぼ予備知識なしで見たのですが、休憩込みでの2時間10分飽きることなくガッツリ楽しませていただきました。いやあ、本物(というか目の前で演じている)のを見るというのは迫力が違いますね。軽やかな踊り&歌、本当に素晴らしかったです。やっぱ、プロはすごいや(笑)

うちの嫁さんも感激した様子で、また来たいとのこと。肝心(?)の娘も、暗い場面ではビビったりもしていましたが(笑)、総じて楽しんでくれた様子で一安心。

チケット代は4500円ということで、見る前にはなかなか手ごわいなと思いましたが(笑)、考え方が変われば変わるもので、チケット代もわざわざ自分が住んでいる街の近くまで来てくれていることを考えると、なんだか格安のような気がしてくるから不思議です(笑)。


ハートピア春江のみなさんも、夜比較的遅いにもかかわらずきびきびと対応していらっしゃいました。スタッフのみなさまには、このような機会をいただき、大変ありがたく感謝しております。

また、都合さえつけば、ぜひ足を運びたいと思います。


追伸:
 内容は、子供だけが残された町に自然災害が起こったなか、子供たちが一致団結して危機を乗り越えていく、といったものでした。ファミリーミュージカルの対象である子供たちにとっても、今回の震災のことを考える良いきっかけになったのではないかなとも思っております。

危機対策・防災情報ポータルサイト(福井県)

福井県危機対策・防災情報ポータルサイト|福井県

福井県による危機対策・防災情報ポータルサイトのページを見つけましたので、ブログでもご紹介。東北地方太平洋沖地震に関する福井県の対応状況はもちろん、福井県を含めた原子力防災に関する情報などを得ることができます。

また、今回の震災に関連するボランティア登録や義援金受付情報なども掲載されておりますので、ぜひチェックしていただければと思います。

[福井県危機対策・防災情報ポータルサイト|福井県]

Mozilla Firefox 4(正式版)が公開されました。

次世代ブラウザ Firefox - 高速・安全・カスタマイズ自在な無料ブラウザ

最近は、「Google Chrome」に少々押され気味(?)の感のあるFirefoxですが、個人的にはアドオンなどの使い勝手が良いこともあり、今でもメインブラウザとしてがっつり使用しています。

その、Firefoxが今回メジャーバージョンアップ、Mozilla Firefox 4(正式版)が公開されましたのでご紹介。今回のメジャーアップデートでは、起動時間やグラフィックスなどの表示が大幅に高速化されるそうです。

ユーザーインタフェースやアドオン管理画面の改良、ブックマークやパスワードなどの同期を取るためのFirefox Syncも標準搭載されたとのこと。後は、メジャーなアドオンが早期に対応することを祈りつつ、バージョンアップの時期を探っていきたいと思います。

[次世代ブラウザ Firefox - 高速・安全・カスタマイズ自在な無料ブラウザ]

「東北地方太平洋沖地震災害中小企業特別相談窓口」を設置しました。

「東北地方太平洋沖地震災害中小企業特別相談窓口」を設けました。 | 財団法人ふくい産業支援センター

今般発生した東北地方太平洋沖地震は、被災地域が広域かつ災害規模も未曾有の状態となっています。現在、直接罹災した企業は営業再開の目途が立たず、直接の被害は免れても、取引先の機能回復の遅れや、生産活動に伴う仕入材料の入手困難、受注品のキャンセルなど間接的に今後の経済活動面で、売上高の確保や資金繰りなど喫緊の経営課題として大きな障害となることが懸念されています。

そこで、財団法人ふくい産業支援センターでは、国、県をはじめ他の産業支援機関等と連携し、今般の地震災害に関する特別相談窓口を開設。福井県内企業への災害の実態把握に努めるとともに、経営課題に対して適時適切にアドバイスによる経営体質の向上を図ることを目的として「東北地方太平洋沖地震災害中小企業特別相談窓口」を設置いたしました。

開設期間:平成23年3月23日(水)~当分の間(平日)8時30分~17時15分
開設場所:財団法人ふくい産業支援センター 新事業支援部内
    (坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16 福井県産業情報センター )
相談応対者:新事業コーディネーター、財団法人ふくい産業支援センター職員
相談内容:
 1. 金融相談(制度融資の紹介、資金計画の作成支援、融資申込窓口の紹介など)
 2. 創業相談(創業に関する事業計画支援など)
3. その他経営全般に関する相談

お問い合わせ先:
 新事業支援部 総合相談・創業支援グループ(ホームページからのお問い合わせ
 Tel. 0776-67-7400、Fax. 0776-67-7429

[「東北地方太平洋沖地震災害中小企業特別相談窓口」を設けました。 | 財団法人ふくい産業支援センター]

[4/21]高機能繊維の開発動向と用途展開(繊維学会北陸支部 学術普及講演会)

平成23年度繊維学会北陸支部学術普及講演会~高機能繊維の開発動向と用途展開~ | ふくいナビ!

繊維学会北陸支部では、4月21日に「平成23年度繊維学会北陸支部学術普及講演会」を実施します。この講演会では、注目を浴びつつある高機能繊維の開発動向と用途展開が語られる予定ですのでご興味ある方はどうぞお気軽にお問合せ・お申し込みください。
(4月21日~23日は、福井県工業技術センターの一般公開が開催されます)

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平成23年度繊維学会北陸支部学術普及講演会
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日時:平成23年4月21日(木)13:00~17:15
会場:福井県工業技術センター 講堂 ( 福井市川合鷲塚町61)

プログラム:
13:00~13:05 開会挨拶
 繊維学会北陸支部長 小形 信男
13:05~14:05 
「東レグループの高機能繊維とその展開」
  東レ(株) 山田 賢孝
14:05~15:05
「長繊維ポリエステルナノファイバーナノフロントの特性を活用した高機能テキスタイル」 
 帝人ファイバ-(株) 堀川 直樹
15:10~16:10 
「シルファイン®N 薄地織物について」
 東洋紡スペシャルティズトレーディング(株) 刀根 肇
16:10~17:10 
「快適インナー素材について~ポリプロピレンファイバーの活用~」
 ダイワボウノイ(株)  久保 昌彦
17:10~17:15 閉会挨拶 
福井県工業技術センター 林 芳輝

定員:約120名
参加費:1,000円(資料代として)
主催:繊維学会北陸支部、福井県工業技術センター、福井県繊維技術協会、(社)福井県繊維協会

申込方法など詳しくは、下記リンク先をご覧ください。
[平成23年度繊維学会北陸支部学術普及講演会~高機能繊維の開発動向と用途展開~ | ふくいナビ!]

[3/23]緊急時に見えたネットの未来(どっと混む福井&OSMC 震災チャリティシンポジウム)

緊急時に見えたネットの未来 | どっと混む福井&OSMC 震災チャリティシンポジウム

福井県でインターネットビジネスを営む経営者による勉強会「福井インターネット通販研究会(通称:どっと混むふくい)」では、全国的なネットショップの会員制勉強会組織である「オンラインショップマスターズクラブ(略称:OSMC)」と共同で、2011年3月23日、福井県産業支援センター・マルチホールにて、ドネーション(寄付)型シンポジウム「緊急時に見えたインターネットの未来」を開催します。

今回の東北関東大震災では、TwitterやFacebook、Ustreamといったインターネットを活用したソーシャルメディアが情報の伝達に大きな影響を与え、インターネットがマスメディアとは違った形で、即時性と真実を伝えるメディアに成長していることが実証されました。
その半面、信憑性の低い情報の伝搬やデマの拡散を誘発するなどメディアとしていまだ未成熟な部分もあらわになりました。また、電気がない場所でのネットの無力さ、携帯すら使えない場合のネットの限界も明らかになりました。

本イベントでは、今回の緊急時にネットで起こった現状を直視し、この素晴らしいメディアをいかに磨き上げ、活用するための知恵と文化をいかにして育てていくのか、また復興の場面でいかにしてインターネットを有効に活用していくのかについて、シンポジウム形式で議論します。

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「緊急時に見えたインターネットの未来」
(どっと混む福井&OSMC 震災チャリティシンポジウム)

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日時:2011年03月23日(18時~20時)
場所:福井県産業情報センター マルチホール(福井県坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16)
<出演者>
・パネラー
※(株)しんけん 井場元伸幸(OSMC会員、大阪府)
大阪市在住。銀座大賀靴工房・ 情熱ドットコム等のネット通販サイトを運営。3月16日に、茨城県高萩市の草間市長からの要請で大阪から支援物資を搬送した。
※ジェイグルーブネットワークス 松本賢一(OSMC会員、大阪府)
大阪市在住。ネットショップ運営に関するセミナー・講演等で、全国各地を飛び回る講演家。阪神大震災で仮設住宅暮らしの経験から,今回の震災対応への提言を持つ。
※(株)西村金属 西村昭宏(どっと混む福井会員、福井県鯖江市)
鯖江市在住。精密加工技術とネットを武器に受注を獲得しつづける鯖江の製造業。今回の震災では、twitterとfacebookを駆使し、被災地にある製造業仲間を支援した。
・コーディネーター
※(株)こきょう 森本繁生(OSMC 会長、大阪府)
大阪市在住。全国約700社参加のネットショップ会員制勉強会「オンラインショップマスターズクラブ(OSMC)」の会長として、全国各地で勉強会を実施している。

参加費について:
本イベントの参加費は、1円以上で参加者ご自身にお決めいただき、会場の募金箱にお入れいただく形といたします。当日集めた参加費の全額は、日本赤十字社の「東北関東大震災義援金」に寄付いたします。
後援:財団法人ふくい産業支援センター

詳細および申込については、下記リンク先をご覧ください。
[緊急時に見えたネットの未来 | どっと混む福井&OSMC 震災チャリティシンポジウム]

「東北地方太平洋沖地震」被災者向け住戸の入居募集&ボランティア住宅募集

入居募集情報の詳細について(東北地方太平洋沖地震被災者向け住戸) | 福井県 県民の皆様からボランティア住宅を募集します | 福井県

福井県より、「「東北地方太平洋沖地震」での被災者向け住宅への入居募集情報」および、「福井県民に向けたボランティア住宅を募集」が開始されましたので、本ブログにてご紹介いたします。

震災にあわれて、住宅を探していらっしゃる方。福井県内において、空き住居のご提供が可能な方は、ぜひお問い合わせいただければ幸いです。

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「東北地方太平洋沖地震」被災者向け住戸の入居募集
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東北地方太平洋沖地震被災者向け住戸の、入居募集情報の詳細について
募集対象:
 東北地方太平洋沖地震等により、住宅に相当の被害を受けた方
提供する住宅と使用条件:
(1)提供する住宅戸数 20戸
(2)入居期間 原則6ヶ月以内。ただし、6ヶ月以内の延長可能
(3)使用料・敷金 免除
申込みに必要な書類等:
(1)免許証、保険証等(住所、本人確認ができるもの)
(2)罹災証明書(後日でも可能)
(3)印鑑
問合せ先:
 被災者受入相談室(観光営業部ふるさと営業課内)
 電話番号:0776-20-0387、0286、0278
 FAX番号:0776-22-1702
詳細はこちらをご覧ください。
[入居募集情報の詳細について(東北地方太平洋沖地震被災者向け住戸) | 福井県]

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福井県民の皆様からボランティア住宅を募集します
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福井県では、東北地方太平洋沖地震により被災された方々を応援するため、本県に移住、避難される被災者等が当面安心して暮らせるボランティア住宅を募集します。
福井県民の皆様の力を結集して被災者の方々を応援しましょう。

募集期間:
 平成23年3月20日(日)から当分の間(午前8時30分~午後8時)
申込み先:
 被災者受入相談室
 電話番号:0776-20-0227、0387
 FAX番号:0776-20-0513          
募集内容:
 一戸建て、アパート、間貸し等を問いませんが家賃は無償
その他:
 受入条件(期間、諸経費等)についてはご相談ください。
詳細はこちらをご覧ください。
[県民の皆様からボランティア住宅を募集します | 福井県]

[3/23](知らないと損する)税制改正セミナー in 福井商工会議所

知らないと損する税制改正セミナー 効果的な節税対策を早めに! | ふくいナビ

福井商工会議所により、3月23日に税制改正セミナーが実施されるのでご紹介。
2010年12月、近年にない改正といわれる平成23年度税制改正大綱の内容に合わせた開設がされるそうですので、ご興味ある方はぜひお問い合わせくださいませ。

日時:平成23年3月23日(水)13:30~15:00
   ※セミナー終了後、個別相談会を開催します。(相談会は事前予約が必要です)
会場:福井商工会議所ビル 2階 会議室D
テーマ:「知らないと損する税制改正セミナー 効果的な節税対策を早めに!」
講師:税理士法人タカハシ会計福井事務所 税理士 高橋 寛行氏
内容:
 ・平成23年度税制改正大綱の概要
 ・税制改正に伴う節税対策
受講料:会員事業所1名1,000円(非会員事業所は1名2,000円)
問い合わせ先:
 福井商工会議所 金融・税務相談課
 TEL:0776-33-8284、FAX:0776-50-6789

下記リンク先もご覧ください。
[知らないと損する税制改正セミナー 効果的な節税対策を早めに! | ふくいナビ]

東北地方太平洋沖地震等による災害の激甚災害の指定、被災中小企業者対策について(中小企業庁)

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震等による災害の激甚災害の指定及び被災中小企業者対策について | 中小企業庁

今回の東北地方太平洋沖地震は、広い範囲で甚大な被害が発生しているため、激甚災害法に基づく激甚災害として指定されることとなりました。
この指定等を受け、中小企業庁を通じ、被災中小企業者対策として以下のような措置が発表されていますので、ご紹介いたします。
なお、被害の全容が未だ明らかではなく、一方でその拡大も予断を許さないことから、措置の対象は「全国」とされています。

災害関係保証の発動:
市町村長等から罹災証明を受けた中小企業者に対して、信用保証協会は、別枠で保証します。(100%保証。保証限度額は無担保8千万円、普通2億円。)

小規模企業向けの設備資金融資の償還期間の延長:
小規模企業者等設備導入資金貸付制度及び小規模企業設備貸与制度について、既往貸付金の償還期間を2年延長(7年以内→9年以内)します。

事業協同組合等の施設の災害復旧事業に係る補助:
都道府県が行う事業協同組合等の災害復旧事業に係る補助に対する支援を行います。(都道府県が事業費の3/4を補助する場合、国はその経費の2/3を補助。)

災害復旧貸付の金利引下げ:
被災中小企業者に対して、日本政策金融公庫及び商工組合中央金庫が別枠で行う災害復旧貸付について、特段の措置として、0.9%の金利引下げを行います。
(注)資金使途:運転資金又は設備資金
貸付限度額
 :日本公庫(中小事業1.5億円、国民事業3千万円)
 :商工中金 1.5億円
貸付金利
 :基準金利(中小事業1.75%、国民事業2.25%)
      (貸付期間5年以内の基準利率(平成23年3月12日現在))
金利引下げ:
 貸付額のうち1千万円を上限として貸付金利から0.9%を引下げ

詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震等による災害の激甚災害の指定及び被災中小企業者対策について | 中小企業庁]

[4/3]Untitled!!!!!!!!(アンタイトルド) | 関西のWeb/IT周辺で活動するクリエイターが集結するチャリティイベント

Untitled!!!!!!!!(アンタイトルド)|関西のWeb/ITコミュニティが結集、集まった義援金は全額被災地へ寄付するイベント、4月3日に開催!

関西のWeb/ITコミュニティメンバーが結集し、集まった義援金を全額被災地へ寄付するイベント「Untitled!!!!!!!!(アンタイトルド)」が、4月3日に大阪産業創造館(4Fイベントホール)にて開催されます。

現時点で調整中の部分もありますが、こうした動きをスピーディーに展開する関西のクリエーターのみなさん、本当に素晴らしい。心から応援したいと思います。

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Untitled!!!!!!!!
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日本中が未曾有の危機にさらされている今、関西から元気を発信しようと、Web/IT周辺で活動するクリエイターが集結、セミナーや勉強会などのイベントを主催する団体が力を合わせ、クリエイターが刺激と元気を与え合うイベントを開催します!

日時:2011年4月3日(日)10:30開場、11:00開演(16:00終演予定)
会場:大阪産業創造館 4Fイベントホール(〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5)
定員:320名(先着順)
主催:Untitled実行委員会
 (CSS Nite in OSAKA/CSS Nite in KYOTO/日本Androidの会 関西支部/Re:Creator's Kansai/ドットプラス/HTML5-WEST.jp/まにまにカレッジ)
幹事:CSS Nite in OSAKA
運営:合同会社かぷっと
協賛:
 日本マイクロソフト株式会社/合同会社かぷっと/株式会社スワールコミュニケーションズ/日刊デジタルクリエイターズ
参加費:無料
出演:
 徳田 和規/谷 拓樹/村岡 正和/おかだ よういち/丸山 章/杉本 礼彦/秋葉 秀樹/とみた ちひろ/その他調整中

申込方法や、セッション概要など詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[Untitled!!!!!!!!(アンタイトルド)|関西のWeb/ITコミュニティが結集、集まった義援金は全額被災地へ寄付するイベント、4月3日に開催!]

東北地方太平洋沖地震にかかる義援金受付について(福井県)

東北地方太平洋沖地震にかかる義援金を受け付けます | 福井県

福井県では「東北地方太平洋沖地震」に被災された方々に対する義援金について、以下の場所で受付を行っています。

受付場所:
 福井県庁/福井市大手3丁目17-1/会計局会計課/電話0776-20-0525
 福井県福井合同庁舎/福井市松本3丁目16-10/福井県税事務所/電話0776-21-0010
 福井県坂井合同庁舎/坂井市三国町水居17-45/坂井農林総合事務所/電話0776-81-3096
 福井県奥越合同庁舎/大野市友江11-10/奥越農林総合事務所/電話0779-65-1286
 福井県南越合同庁舎/越前市上太田町41-5/丹南農林総合事務所/電話0778-23-4530
 福井県若狭合同庁舎/小浜市遠敷1丁目101/若狭県民サービス室/電話0770-56-2216
 福井県敦賀合同庁舎/敦賀市中央町1丁目7-42/二州県民サービス室/電話0770-22-0002
  
受付期間:平成23年3月14日(月)から当分の間
     ※土、日、祝日も受け付けます。

受付時間:午前8時30分から午後5時
 ※福井県で受け付けした義援金については、被災された県に送金します。

問い合わせ先:福井県会計局会計課/資金決算グループ/電話0776-20-0525

[東北地方太平洋沖地震にかかる義援金を受け付けます | 福井県]

東北地方太平洋沖地震による被災者受入相談室の開設(福井県)

東北地方太平洋沖地震による被災者受入相談室の開設について | 福井県

福井県では、東北地方太平洋沖地震により被災された方々を支援するため、福井県への移住についての総合的な相談窓口を開設しています。

名称:被災者受入相談室
開設日時:
 平成23年3月17日(木)から当分の間
 午前8時30分~午後8時(当面の間、土、日、祝日も開設)
業務内容:
(1)住宅(公営住宅、空き家、賃貸アパート等)に関する情報の提供
(2)保育園、学校等の受入れに関する相談
(3)医療・福祉等に関する相談
(4)市町との連絡調整
(5)その他(就労等の相談)

開設場所:
 観光営業部ふるさと営業課内(TEL :0776-20-0387,0286,0278、FAX :0776-22-1702)

[東北地方太平洋沖地震による被災者受入相談室の開設について | 福井県]

育児サポート企業アドバイザー派遣事業(福井県)

育児サポート企業アドバイザー派遣事業について | 福井県

福井県では、中小企業における仕事と子育ての両立支援を進めるため、希望する企業に「育児サポート企業アドバイザー」を派遣し、働き方の改善や必要な就業規則の改正に関しての相談・助言および企業経営全般に関する業務改善に向けた相談・提案を行っています。

本事業に興味・関心のある福井県内の中小企業のみなさま、どうぞお気軽にお問合せくださいませ。

本制度の特徴:
・福井県から派遣を受けた中小企業診断士や社会保険労務士から、それぞれの経験に基づき、個別具体的なアドバイスを受けられます。
・従業員の両立支援にとどまらず、もっと働きやすい職場づくりや業務全体の改善に係るアドバイスを得ることもできます。
・アドバイザー派遣に係る費用(謝金、旅費)は、全額県が負担します。

派遣対象企業:福井県内の中小企業(従業員規模100人以下)が対象となります。
派遣回数:育児サポート企業アドバイザーの派遣は、原則6回を上限とします。
アドバイス時間:原則1回当たり2時間を単位で実施します。
派遣アドバイザー:派遣する育児サポート企業アドバイザーは、専門分野・在勤地域等を考慮して県が決定します。

【育児サポート企業アドバイザー】
 [中小企業診断士]
 ・川端 力夫  ビジネス・サポート(株)  福井市
 ・竹川 充 MITコンサルティング(株) 福井市
 [社会保険労務士]
 ・下家 明美 下家社会保険労務士事務所 坂井市
 ・白崎 由美子 白崎社会保険労務士事務所 福井市
 ・牧野 末子 牧野末子社会保険労務士事務所 鯖江市
 ・政田 博美 政田社会保険労務士事務所 越前市
 ・古屋 美和 古屋社会保険労務士事務所 小浜市

申込方法など詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[育児サポート企業アドバイザー派遣事業について | 福井県]

「次世代技術研究開発を担う人材育成」への協力企業を募集しています。

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次世代技術産業は、有望市場分野であることから、企業間での技術開発競争が激しく、企業の研究開発力の強化が求められており、福井県内の関連企業においても、産学官共同研究や最先端技術開発を中核的・主体的に行える企業研究者の育成・確保が必要不可欠です。

福井県および財団法人ふくい産業支援センターでは、福井県内の次世代技術産業分野における企業研究者を育成・確保するため、ポスドクをはじめとする若手研究者を公募の上雇用することとし、産学官共同研究に参画させるとともに、企業の研究開発現場におけるOJT研修や大学等の協力により行われる研修等を通じて、当該分野の専門知識や研究ノウハウ・スキルを磨いてもらう人材育成事業を実施します。
(事業終了後には、磨いた知識等を強みとして、若手研究者を研修先企業等へ企業研究者として就業に繋げていきます)

今回は本事業の「連携企業」として、産学官共同研究の研究開発現場を提供していただき若手研究者を研修生として指導・育成に協力していただける企業を募集いたします。事業趣旨にご賛同いただける際は、ぜひご連絡いただければ幸いです。


事業概要:
 財団法人ふくい産業支援センター(以下、センターという。)が、契約職員として若手研究者を期限付きで採用します。
 採用した若手研究者(=研修生)には、今回提案いただくテーマに基づき、連携企業におけるOJT研修や座学研修等を受けていただきます。研修期間は、最長で平成25年3月31日までとします。

連携企業の応募要件:
 連携企業に応募するにあたっては、次の要件を満たすことが必要となります。
(1)福井県内中小企業であること
(2)次世代技術産業(新エネルギーマテリアル・デバイス分野や省エネルギーマテリアル・デバイス分野など)に関する産学官共同研究を実施している、または平成23年度から実施する見込みのあること
(3)研修生を受け入れる際には、事業終了後に研修生の採用を前提として研修を行うこと
(4)研修生を指導する担当責任者(技術系社員に限る)を付けることができること


詳しい事業概要などは下記リンク先をご覧ください。
[次世代技術の研究開発を担う人材の育成に協力していただける企業を募集します | 福井県・財団法人ふくい産業支援センター]

東北地方太平洋沖地震に係る支援窓口が設置されました(中小企業基盤整備機構)

支部における相談窓口について | 中小企業基盤整備機構

独立行政法人中小企業基盤整備機構では、当該地震で被災された中小企業のみなさまが、機構の各事業を活用することで少しでも早く事業が回復できるよう相談窓口が設置されましたのでご紹介いたします。

平成23年3月11日付けで、以下の当機構の支部に相談窓口を設けました。

北海道支部 担当窓口:企画調整課
 住所:北海道札幌市中央区北2条西1-1-7 ORE札幌ビル6階
 電話:011-210-7470
東北支部 担当窓口:企画調整課
 住所:宮城県仙台市青葉区一番町4-6-1 仙台第一生命タワービル6階
 電話:022-399-6111
関東支部 担当窓口:企画調整課
 住所:東京都港区虎ノ門3-5-1 虎ノ門37森ビル
 電話:03-5470-1509
中部支部 担当窓口:企画調整課
 住所:愛知県名古屋市中区錦2-2-13 名古屋センタービル4階
 電話:052-201-3003
北陸支部 担当窓口:企画調整課
 住所:石川県金沢市広岡3-1-1 金沢パークビル10階
 電話:076-223-5761
近畿支部 担当窓口:企画調整課
 住所:大阪府大阪市中央区大手前1-7-31 大阪マーチャンダイズマートビル11階
 電話:06-6910-2235
中国支部 担当窓口:企画調整課
 住所:広島県広島市中区八丁堀5-7 住友生命広島八丁堀ビル3階
電話:082-502-6300
四国支部 担当窓口:企画調整課
 住所:香川県高松市サンポート2-1 高松シンボルタワー タワー棟7階
 電話:087-811-3330
九州支部 担当窓口:企画調整課
 住所:福岡県福岡市博多区祗園町4-2 博多祇園BLDG.
 電話:092-263-1500

詳しくは、下記リンク先をご覧ください。
[支部における相談窓口について | 中小企業基盤整備機構]

「激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略」は予定通り開催します。

激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略 | IT研修

以前のブログエントリーでもお伝えしております、3月23日の講座「激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略」は、予定通り開催いたしますのでお知らせいたします。
ソーシャルメディアの普及によって変化しつつあるEビジネス現場の最前線の情報をぜひ掴み取っていただければ幸いです。

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財団法人ふくい産業支援センターでは、我が国を代表する二人のECコンサルタント「森本繁生氏」・「笹本克氏」による、セミナー「激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略」を開催します。

YahooがGoogleの検索エンジンを採用したり、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアの急速に普及するなど、ネットショップをめぐる環境が大きく変わりはじめています。
特にtwitterやFacebookなどいわゆるソーシャルメディアをとおして流れるクチコミ情報は、これまでの検索エンジンやメールマガジン以上のパワーを秘めているといわれています。

これらの変化を先取りし、そのパワーを味方に付けることができれば大きな成果を得られる半面、流行だけに目を奪われて誤った対応をしてしまうと現在の売上を失うという恐れもあります。従来の検索中心のマーケティングとソーシャルメディアによるマーケティングを、自社の状況にあわせてどう活用していくのかを十分考えて行動する必要があります。

本研修では、我が国を代表するECコンサルタントである森本繁生氏と笹本克氏を講師に招き、激変するネット環境の中で、「地方の中小企業が利益をあげるためのEビジネス戦略」についてリアルな視点で解説いただきます。

セミナー1(約150分)
「ソーシャルメディア時代のネットショップ経営論」
講師:森本 繁生氏(オンラインショップマスターズクラブ 会長、(株)こきょう 代表取締役)
利益を上げるためには、「創りだして、伝える」ことが最も重要。これはビジネスの基本であり、創りだした価値を大いに増幅させるのがネットの本質です。
本セミナーでは、ツールの移り変わりに一喜一憂している方に、ホントのネットショップ繁盛の考え方をお話しします。

セミナー2(約150分)
「Eビジネスのリアルを語ろう ~マスコミではわからないホントのネット通販の展望~」
講師:笹本克氏((有)Aコマース 代表、ECコンサルタント)
マスコミでは、ツイッターだ、フェイスブックだと騒がしい昨今、今後の展望が見えないという方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、検索エンジン、ソーシャルメディア、クーポン等々、いま利用出来るネットマーケティング手法のなかで何が効果があるのか、今後どうなっていくのかを、現実的な視点で解説します。

受講対象
 ・ネットショップの現状と今後の展望を知りたい方
 ・今後のネットショップの戦略を考えたい方

受講料:4,000円(税込)
会場:福井県産業情報センタービル(福井県坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16)

申込方法など、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[3/23][激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略 | IT研修]

[3/30(福井),3/31(小浜)]「ふくい南青山291」情報交換会について。

「ふくい南青山291」情報交換会開催のお知らせ | 福井県

東京・南青山にある福井県ビジネス支援センター「ふくい南青山291」と、福井県内企業との情報交換会が開催されます。

イベント当日は、ふくい南青山291の状況や、平成23年度以降のふくい南青山291の運営方針についての説明の他、福井県内企業のみなさんがふくい南青山291で販売したい商品について、ご提案いただきその場でエントリーを受けるなど、ふくい南青山291の自由な意見交換を行います。

ご興味ある方は、どうぞお気軽にお申し込みください。
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「ふくい南青山291」情報交換会
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福井会場:
 ・福井県中小企業産業大学校大教室(福井市下六条町16-15 TEL:0776-41-3775)
 ・平成23年3月30日(水)/13:30開場 14:00開始 17:00終了予定
小浜会場:
 ・小浜市わかさ国府の郷 四季彩館(小浜市和久里第24号25番1  TEL:0770-56-0070)
 ・平成23年3月31日(金)/13:30開場 14:00開始 17:00終了予定

実施内容(両会場とも同じ内容)
 1.ふくい南青山291・平成23年度以降の展開について
 2.商品エントリーのお願い・ネット販売強化につい
 3.参加企業商品紹介、情報交換、個別相談


申込方法など詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[「ふくい南青山291」情報交換会開催のお知らせ | 福井県]

[4/8締切]ふくい南青山291(東京・南青山)の貸しブース(1社分)募集しています。

ふくい南青山291の貸しブース企業を1社募集します | ふくい南青山291

東京・南青山にある福井県ビジネス支援センター「ふくい南青山291」では、現在貸しブースの入居企業を募集しています。首都圏における販路開拓や営業活動の拠点として、貸しブースを活用したいとお考えの企業は、ぜひご検討くださいませ。

ふくい南青山291・貸しブースの概要:
 ・パーテーションに囲まれた約1坪の1人用デスク(電話・FAX付、インターネット回線も利用可能)。
 ・月額利用料金 25,000円 (※電話・FAX、コピー等の費用は実費)
 ・入居期間は原則1年で最大3年間。

応募にあたっての注意事項
 ・福井県内に本店がある中小企業、または県内に主たる事務所を有する団体であること。
 ・当施設を利用した販路開拓等に関する具体的な計画を有すること。
 ・提出いただいた利用申込書および利用計画書に基づく面接(ヒアリング)を4月15日(金)に県庁にて行います。
 ・入居開始日 5月1日

募集期間:平成23年3月10日(木)から4月8日(金)まで(郵送の場合、4月8日必着)

申込方法など詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[ふくい南青山291の貸しブース企業を1社募集します | ふくい南青山291]

[延期のお知らせ]製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー。

#csgs0319 | 製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー

開催が今週末に迫っていた「製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー」につきまして正式に延期が決定しましたので、こちらでもご紹介させていただきます。

今後の対応など、詳しいことにつきましては、イベント公式ページをご覧いただきますようお願いいたします。

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中小製造業元気サミットin福井
製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー
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日程:2011年3月19日(土) 13:00~
場所:
 セミナー会場:ふくい産業支援センター
 懇親会会場:芦原温泉 まつや千千 
参加費:
 セミナー:1,000円(どっと混む福井会員は無料)
 大懇親会:22,000円(宿泊代込み)
 大懇親会:19000円(懇親会のみ)
  ※セミナーは当日支払い、大懇親会は前払いです
主催:どっと混む福井
後援:
 (財)ふくい産業支援センター(予定)
 協力(サポート)企業・団体
  ふくいソーシャルメディア研究会
  e製造業の会
  国際ものづくり元気会
  ひたち立志塾
  エンモノ(enmono)
  チタンクリエーター福井

ハッシュタグ:#csgs0319

オープニング:
 13:00~13:05 開会挨拶(どっと混む福井2011会長:清水栄次)
 13:05~13:10 来賓挨拶(ものづくりの町鯖江:牧野百男市長)
 13:10~13:15 本日のスケジュールについて(発起人代表:西村昭宏)

 ソーシャルメディア活用セミナー
 13:15~13:45 生き残れ!まだ間に合う製造業のソーシャルメディア戦略(坂田誠氏)
 13:45~14:15 ソーシャルメディアに馴染めないアナログ人間のビジネス考(村上肇氏)
 14:15~14:45 マイクロモノづくり:町工場から自社製品を!(三木康司氏)
 14:45~15:00 質疑応答
 15:00~15:15 休憩

中小製造業のためのアジア戦略セミナー
 15:15~15:45 中国と日本ではたらく制御メーカー社長の現実(石田繁樹氏)
 15:45~16:15 日本はアジアの一部だ!中小企業の視点からみた世界観(東明裕氏)
 16:15~16:45 企業城下町で生き抜くために~海外との連携~(佐藤貴之氏)
 16:45~17:15 金型~日本のお家芸が世界を豊かにする。グローバル時代における成長戦略(米谷強氏)
 17:15~17:30 質疑応答

エンディング
 17:30~17:35 閉会挨拶(清水栄次)
 17:35~17:45 記念撮影(集合写真)
 17:45~18:00 名刺交換

大懇親会
 18:00~18:30 まつや千千へ移動&到着
 18:30~19:30 入浴&休憩
 19:30~21:30 大懇親会

申込方法など詳しくは、下記リンク先をご覧ください。
[#csgs0319 | 製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー]

福井県の報道発表 「東北地方太平洋沖地震」義援物資受付&災害ボランティア登録について

fukui20110314.png

今回の未曽有の大地震による震災により、亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。また、被災されたみなさまにも、心よりお見舞い申し上げます。

いまだに被害の全容がまったくつかめないという本当に恐ろしい状況ではありますが、私個人としましては、大変微力ではありますが少しずつできることからさせていただきたいと思っております。
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こちらに、現時点で把握しております【福井県内で実施されている義援金および支援物資の受付窓口一覧】を掲載させていただきます。
福井県による正式な報道発表資料へのリンクを貼らせていただきます。

災害ボランティア受付 | 福井県
 福井県庁にて、災害ボランティア登録の受付を開始しています。

義援物資の受付 | 福井県
 福井県庁および各健康福祉センターにて、「東北地方太平洋沖地震」への義援物資を受け付けています。

[5/31まで]「北陸道ハイウェイキャンペーンふくい」開催中。

hokuriku20110310.png

NHKの大河ドラマ「江」の効果もあって、福井への注目度もあがってきているなか、NEXCO中日本が「北陸道ハイウェイキャンペーンふくい」を開催中です。
(あわせて、若狭路ハイウェイキャンペーンも開催中)

福井県のお花見スポットやNHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」の主人公でもある浅井三姉妹ゆかりの地を巡りながら、86の優待施設で様々な特典が受けられるパンフレットが用意されているとのこと。

観光に来られる方ももちろんですが、福井の地元に住むものとして、この機会に歴史を振り返りながら春の「ふくいの旅」を満喫するのも良いのではないかなと思っています。

[キャンペーン | NEXCO中日本]

[残席わずか]製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー。

#csgs0319 | 製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー

いよいよ来週末となりました、「製造業ソーシャルメディア活用セミナー」。
定員100→200名に大幅増席したにもかかわらず、既に残席わずか。会場向けの専用バスなどが用意されるなど、相当に盛り上がってきているとのこと。

県外からの参加が非常に多く、相当貴重な交流の機会ともなりそうですので、ご興味ある方は、どうぞお早めにお申し込みくださいませ。

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中小製造業元気サミットin福井
製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー
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日程:2011年3月19日(土) 13:00~
場所:
 セミナー会場:ふくい産業支援センター
 懇親会会場:芦原温泉 まつや千千 
参加費:
 セミナー:1,000円(どっと混む福井会員は無料)
 大懇親会:22,000円(宿泊代込み)
 大懇親会:19000円(懇親会のみ)
  ※セミナーは当日支払い、大懇親会は前払いです
主催:どっと混む福井
後援:
 (財)ふくい産業支援センター(予定)
 協力(サポート)企業・団体
  ふくいソーシャルメディア研究会
  e製造業の会
  国際ものづくり元気会
  ひたち立志塾
  エンモノ(enmono)
  チタンクリエーター福井

ハッシュタグ:#csgs0319

オープニング:
 13:00~13:05 開会挨拶(どっと混む福井2011会長:清水栄次)
 13:05~13:10 来賓挨拶(ものづくりの町鯖江:牧野百男市長)
 13:10~13:15 本日のスケジュールについて(発起人代表:西村昭宏)

 ソーシャルメディア活用セミナー
 13:15~13:45 生き残れ!まだ間に合う製造業のソーシャルメディア戦略(坂田誠氏)
 13:45~14:15 ソーシャルメディアに馴染めないアナログ人間のビジネス考(村上肇氏)
 14:15~14:45 マイクロモノづくり:町工場から自社製品を!(三木康司氏)
 14:45~15:00 質疑応答
 15:00~15:15 休憩

中小製造業のためのアジア戦略セミナー
 15:15~15:45 中国と日本ではたらく制御メーカー社長の現実(石田繁樹氏)
 15:45~16:15 日本はアジアの一部だ!中小企業の視点からみた世界観(東明裕氏)
 16:15~16:45 企業城下町で生き抜くために~海外との連携~(佐藤貴之氏)
 16:45~17:15 金型~日本のお家芸が世界を豊かにする。グローバル時代における成長戦略(米谷強氏)
 17:15~17:30 質疑応答

エンディング
 17:30~17:35 閉会挨拶(清水栄次)
 17:35~17:45 記念撮影(集合写真)
 17:45~18:00 名刺交換

大懇親会
 18:00~18:30 まつや千千へ移動&到着
 18:30~19:30 入浴&休憩
 19:30~21:30 大懇親会

申込方法など詳しくは、下記リンク先をご覧ください。
[#csgs0319 | 製造業ソーシャルメディア活用&アジア戦略セミナー]

[3/26]春の新酒まつり2011 in フェニックスプラザ

春の新酒まつり2011 | 福井県酒造組合

まだ一度も行けたことがないのですが、毎年気になる春のイベントということでご紹介。
3月26日(土)、「春の新酒まつり2011(主催:福井県酒造組合)」がフェニックスプラザ(福井市)にて開催されます。

イベント内では、お猪口をいただいて今年できた日本酒を色々堪能することができるほか、地場のおつまみ(有料です)やジャズライブ等が行われるそうです。

用意される銘柄は、梵・常山・早瀬浦・花垣・黒龍・白龍・一本義・富久駒、うーん、あげたらきりがない(笑)
ぜひ、酒造組合に登録されている蔵元一覧はこちらからご覧くださいね。

あ、先ほどの「えち鉄関連エントリー」情報ありました(笑)
今回の、新酒イベントに合わせてのお得な切符が販売されているようですので、参加予定の方はぜひ合わせてご検討くださいね。


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春の新酒まつり2011
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日時:2011年3月26日(土)13:00-17:30(最終入場17:00)
場所:フェニックスプラザ 大ホール
前売り券:1,000円(当日券:1,500円)
[春の新酒まつり2011 | 福井県酒造組合]

えちてつサポーターズクラブ(えちぜん鉄道)がサポーターを募集中。

サポーターズクラブとは | えちぜん鉄道

先日の、地域SNS全国フォーラムin坂井でも、専用列車企画「ローカル線ガールズと行く『えちぜん鉄道の旅』」をご用意いただく際大変お世話になった「えちぜん鉄道」。イベントでお会いする皆さんの中でも、地元密着で成功している鉄道会社として、全国の知名度も非常に高く、そういう意味では地元である私の方がその知名度に驚くくらいでございました。

えちぜん鉄道では、現在平成23年度の「えちてつサポーターズクラブ」の会員を募集しています。サポーターズクラブ会員になると、普通運賃が割引されたり、加盟店においておトクなサービスが受けれたりということで、サポーターといいつつも結構お得な特典が多いです。
(また、前年度のポイントも持ち越せるそうですので、乗るペースがゆっくりな方も安心だそうです(笑))

特典:
 ・えちぜん鉄道の普通乗車券の運賃を1割引、ゴールド会員の方は2割引(ただし、割引後の運賃で10円未満の端数は10円単位に切上げ)になります。
(一日フリーきっぷ・定期乗車券・回数乗車券等は除きます)
 ・乗車ごとにポイントを進呈。ポイントが貯まるともれなく景品がもらえます。
(定期乗車券・回数券・団体乗車券は対象外だそうです)
 ・加盟店でのお食事やお買い物のときに割引等のサービスが受けられます。
 ・サポーターズクラブ会報誌でえちぜん鉄道各種企画の情報が届きます。
 ・ツアーの割引があります。

年会費:
 ・個人会員 年額1,000円/人
 ・ゴールド会員 年額1,000円/人(65歳以上の方)
 ・ファミリー会員 年額500円/人(個人会員の同居家族)

えちぜん鉄道サポーターズクラブとは:
「鉄道を次世代へ残していこう!」という思いのもと発足した、地域のみなさまと、えちぜん鉄道をつなぐファンクラブです。どなたでも入会できます。

申込方法など、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[サポーターズクラブとは | えちぜん鉄道]

[5/9]「第5回キッズデザイン賞」

第5回 キッズデザイン賞 | KIDS DESIGN AWARD 2011

キッズデザイン賞は、「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン」「子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン」そして「子どもたちを産み育てやすいデザイン」というキッズデザインの理念を実現し、普及するための顕彰制度です。

乳幼児用品や玩具などの子ども向けの製品・サービスに限らず、大人向けのものでも、子どもに対する配慮がなされた良質な商品や施設、プログラム、調査研究活動などを幅広く募集します。受賞作品は「キッズデザインマーク」を使用することができます。
キッズデザイン賞受賞作品は、受賞作品展示会への出展、WEBサイトや受賞作品集への掲載などのPR機会を得ることができます。次世代育成や少子化対策など、子どもを取り巻く環境にますます注目が集まるなか、受賞作品のメディア露出機会も年々増え、社会的な位置づけ、評価も高まってきています。

また、第4回の最優秀賞である経済産業大臣賞および少子化対策担当大臣賞に加え、今回から消費者担当大臣賞が新設されました。これに伴い、改めて賞体系を見直しています。
社会的、文化的な見地から公正な評価を与えられた受賞作品を、その情報や成果とともに広く社会で共有することで、今後の産業・研究活動と子ども環境の高度化を図ることを目的としたキッズデザイン賞に、ぜひご応募ください。

応募部門:
応募者は、キッズデザイン3つの理念から設けられた6つの部門に、今回からテーマ賞として設けられた新たな1部門を加えた、合計7つの部門の中から応募部門を選択します。
 ・子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン
 ・子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン
 ・子どもたちを産み育てやすいデザイン
 ・テーマ賞(新設)

応募作品の分野:
 ・商品デザイン分野
 ・建築・空間デザイン分野
 ・コミュニケーションデザイン分野
 ・リサーチ分野

応募対象:
 ・日本国内において、製品・コンテンツ・サービスとして市場に出ているもの。また、様々な取り組みや活動で、成果が見られるもの。
 ・新たに発売された製品やサービスでなくても、2011年8月1日時点に日本国内で入手可能であれば、応募対象となります。
 ・第1回~第4回キッズデザイン賞に応募した製品・サービス等も応募可能ですが、いずれかのキッズデザイン賞を受賞した製品・サービスは応募対象とはなりません。
  ※ただし、受賞後にモデルチェンジがなされ、明確な工夫点や改善点が見られる場合は応募対象となります。
 ・デザインが同一で、色やサイズなどのバリエーションがあるものやシリーズ商品については、1件の作品として応募が可能ですが、応募時に全点の内容がわかる資料の提出が必要になります。また、第一次審査の結果によって、第二次審査時に全点提出による審査を必要とする場合、あるいは1点ずつ個別の作品として応募しなおしていただく場合があります。
 ・キッズデザイン賞は、玩具、遊具、絵本などの子ども向け製品群について、子どもを取りまく環境において、どのような課題発見とその解決策を盛り込んだ製品開発であるか、を重視します。応募フォームの中で、特にこの点について評価してほしいポイントを明記してください。

応募資格:
 ・応募者は、応募対象の主たる事業者(生産・販売者、施主、プロジェクトの主催者など)、および、そのデザイン、開発、研究などを担当した事業者とします。
 ・企業のみならず、個人、団体、自治体、学校、幼稚園、保育園、医療機関、研究機関などからの応募が可能です。
 ・輸入製品については、その製品の日本国内における総販売代理契約やライセンス契約を締結した企業・団体からのみ応募が可能です。
 ・関与した企業や団体などが共同で応募することも可能です。
 ・応募者が主たる事業者でない場合は、主たる事業者と連名で応募するか、第二次審査応募時に、主たる事業者の応募同意書を提出する必要があります。

募集期間:2011年03月03日〜2011年05月09日
主催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会 
後援:経済産業省

応募方法など、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[第5回 キッズデザイン賞 | KIDS DESIGN AWARD 2011]

[3/28締切]「女性のチャレンジ賞」候補者公募について

平成23年度女性のチャレンジ賞候補者の公募について | 内閣府

内閣府では、多くの国民のみなさん個性と能力を発揮できる男女共同参画社会を身近に感じてもらえるよう、「女性のチャレンジ賞」の表彰を実施。現在、募集を行っています。あなたの知っている、チャレンジし輝いている、女性をぜひご紹介くださいませ。

目的:
男女共同参画社会の形成の促進にあたっては、誰もが自らの意欲と能力によって自分の未来を切り開いていくこと、夢や志を実現することが可能であると信じられるような、柔軟で活力ある社会にしていくことが大切です。
しかしながら、現状では、女性が、変化に応じて、様々な分野でチャレンジし、豊かさを感じられる生活を送るため、自分にとって適切な選択を行うための具体的イメージを描くことが難しい状況です。
そこで、起業、NPO法人での活動、地域活動等にチャレンジすることで輝いている女性個人、女性団体・グループ及びそのようなチャレンジを支援する団体・グループ等を顕彰し、チャレンジの身近なモデル等を示すことによって男女共同参画社会の実現のための機運をさらに高めていきます。

表彰の種類:
(1)女性のチャレンジ賞(4件程度)
(2)女性のチャレンジ支援賞(1件程度)
(3)女性のチャレンジ賞特別部門賞(3件程度)

平成23年度の特別部門賞のテーマ:「地域を変える女性の力」

表彰の対象:
(1)女性のチャレンジ賞
政策・方針決定過程に参画し主導的立場を担っていくことを目指す「上」へのチャレンジ、新たな分野に活躍の場を広げる「横」へのチャレンジ、出産・育児後の再チャレンジで活躍しており、チャレンジの身近なモデルになると思われる女性個人、女性団体・グループ。

(2)女性のチャレンジ支援賞
(1)にあるような女性のチャレンジについて積極的な支援を行い、男女共同参画社会の形成の促進に寄与したと認められる団体・グループ。

(3)女性のチャレンジ賞特別部門賞
 次の各号に該当する者のうち、当該年度の特別部門に該当する者。
  1.(1)にあるようなチャレンジを行っている女性個人、女性団体・グループ
  2.(2)にあるような女性のチャレンジについて積極的な支援を行っている団体・グループ
  3. 2のほか、女性が(1)にあるようなチャレンジを行いやすい環境の整備に貢献している者

事業の詳細など詳しくは、下記リンク先をご覧ください。
[平成23年度女性のチャレンジ賞候補者の公募について | 内閣府]

[3/23]「激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略」

激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略 | IT研修

財団法人ふくい産業支援センターでは、我が国を代表する二人のECコンサルタント「森本繁生氏」・「笹本克氏」による、セミナー「激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略」を開催します。

YahooがGoogleの検索エンジンを採用したり、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアの急速に普及するなど、ネットショップをめぐる環境が大きく変わりはじめています。
特にtwitterやFacebookなどいわゆるソーシャルメディアをとおして流れるクチコミ情報は、これまでの検索エンジンやメールマガジン以上のパワーを秘めているといわれています。

これらの変化を先取りし、そのパワーを味方に付けることができれば大きな成果を得られる半面、流行だけに目を奪われて誤った対応をしてしまうと現在の売上を失うという恐れもあります。従来の検索中心のマーケティングとソーシャルメディアによるマーケティングを、自社の状況にあわせてどう活用していくのかを十分考えて行動する必要があります。

本研修では、我が国を代表するECコンサルタントである森本繁生氏と笹本克氏を講師に招き、激変するネット環境の中で、「地方の中小企業が利益をあげるためのEビジネス戦略」についてリアルな視点で解説いただきます。

セミナー1(約150分)
「ソーシャルメディア時代のネットショップ経営論」
講師:森本 繁生氏(オンラインショップマスターズクラブ 会長、(株)こきょう 代表取締役)
利益を上げるためには、「創りだして、伝える」ことが最も重要。これはビジネスの基本であり、創りだした価値を大いに増幅させるのがネットの本質です。
本セミナーでは、ツールの移り変わりに一喜一憂している方に、ホントのネットショップ繁盛の考え方をお話しします。

セミナー2(約150分)
「Eビジネスのリアルを語ろう ~マスコミではわからないホントのネット通販の展望~」
講師:笹本克氏((有)Aコマース 代表、ECコンサルタント)
マスコミでは、ツイッターだ、フェイスブックだと騒がしい昨今、今後の展望が見えないという方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、検索エンジン、ソーシャルメディア、クーポン等々、いま利用出来るネットマーケティング手法のなかで何が効果があるのか、今後どうなっていくのかを、現実的な視点で解説します。

受講対象
 ・ネットショップの現状と今後の展望を知りたい方
 ・今後のネットショップの戦略を考えたい方

受講料:4,000円(税込)
会場:福井県産業情報センタービル マルチホール(福井県坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16)

申込方法など、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[3/23][激変するネット環境とこれからのEビジネス戦略 | IT研修]

[3/24]「Facebook操作入門」1日2回、同内容にて開催します。

facebook20110309.png

財団法人ふくい産業支援センターでは、まだFacebookを始めたことはないけれど興味がある、という方向けに入門講座を実施いたします。
画面構成やFacebook独特の用語の解説といった基本知識の習得から、メッセージや写真の投稿、プロフィールやプライバシーの設定、Facebookページ(旧ファンページ)の作り方まで、基本をしっかり学んでいただきます。

これからFacebookを使いたいと思っている方、使っていはいるがイマイチ基本的な知識が足りず不安に思っている方向けの講座ですので、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。

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Facebook操作入門
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日時:平成23年3月24日(木)10:00~15:00
実施時間について:
 【第1部】10時~15時(12時~13時食事休憩)
 【第2部】16時~21時(18時~19時食事休憩)
  の2コースをご用意しています。
  都合の良い時間を選択してご受講ください(どちらも同じ内容です)。

会場:福井県産業情報センタービル
講師:パソコン教室ウォンツ福井本校 講師 西村英子氏

受講対象:
 ・これからFacebookを始めようと考えている方
 ・Facebookを利用しているが基本が分かっていないことで不安に思っている方

前提知識:
 研修までにFacebookのアカウントを取得できる方
 (取得だけで結構です。操作方法を理解している必要はありません)


申込方法など詳しくは、下記リンク先をご覧ください。
[3/24][Facebook操作入門(10時スタート) | IT研修]
[3/24][Facebook操作入門(16時スタート) | IT研修]

[3/18]「新事業展開ワンストップ相談会」の開催について

「新事業展開ワンストップ相談会」の開催について | 財団法人ふくい産業支援センター

財団法人ふくい産業支援センターでは、自社技術を活用した新たな商品開発や、経営革新計画への取り組み、農業・福祉業など新分野への進出など、新事業展開に取り組んでいる、もしくは取り組もうとする中小企業者の抱える経営的な課題や新たな取り組みに関する問題などについてご相談にお応えする相談会を開催します。

参加無料(事前申込が必要となります)ですので、ご興味ある方は、ぜひこの機会にお申し込みくださいませ。

日時:平成23年3月18日(金) 13:30~16:30
場所:財団法人ふくい産業支援センター 3F相談室
   (福井県坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16 / TEL0776-67-7400)
件数:
 1開催につき4社(名)※事前のお申し込が必要です。
 ご相談時間は1件あたり1時間30分以内となります。
費用:無料
 相談内容に適した専門家(技術・経営・農業・福祉)および各分野のセンター職員等が、ご相談に対応いたします。

申込方法など、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[「新事業展開ワンストップ相談会」の開催について | 財団法人ふくい産業支援センター]

[4/9]WCAF Seminar vol.6 -Smartphone-(LTメンバーもほぼ確定)

WCAF Seminar vol.6 - Smartphone - | WCAF(ウェブ・クリエーターズ・アソシエーション・福井)

さてさて、先日のブログエントリーでも紹介しております「WCAF Seminar vol.6 -Smartphone-」についてLT(ライトニングトークス)を担当される皆さんも決まったとのことで、ブログでも再度ご紹介。スケジュールも以前と結構変わっているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

すでに、申込は30人程になっているとのことで、イベント一か月前の時点で、残席10ほどという人気っぷり。
ご興味ある方は、どうぞお早めにお申し込みくださいね。
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WCAF Seminar vol.6 -Smartphone-
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WCAFでは、iPhone、Andoroid、WindowsPhone7の3セッションという、スマートフォンをテーマにした内容でWCAF Seminar vol.6を開催します。
スマートフォン勉強会というと、Objective-CやJavaでの開発についての話が多いと思いますが、今回のWCAFでは、 HTML+JavaScriptでの開発方法、インターフェイスデザイン、各OSの特徴やマーケットについてなど、デザイナーさんやディレクターさん向けの話がメインとなります。もちろんプログラマーさんにとってもためになるお話になるかと思います。
Web制作に携わっている方や、Webに興味のある学生や社会人の方ならどなたでも参加いただけます。

本セッション終了後には交流会も行います。普段なかなか交流できない他社のクリエーターさんと交流できるよい機会ではないでしょうか。

日時:2011年4月9日(土)  13:30〜16:30 (13:00〜受付)
会場:ふくい産業支援センター2F 会議室A・B
福井県坂井市丸岡町熊堂第3号7番地1-16 →アクセス
定員:40名
参加費用:500円
twitterハッシュタグ:#wcaf
タイムテーブル:
 ※時間は目安ですので、当日の進行によって若干変動します。
 13:00~ 開場
 13:30~ ごあいさつ
 13:35~ iPhoneでグリグリ動くアプリをデザインしてみる[by 中西 孝之(株式会社ignote)]
 14:15~ Expression Blendを使ったWindows Phone 7アプリの開発[by 蒲 清和(株式会社シーピーユー)]
 15:45~ ライトニングトーク
   ライトニングトーク予定者:
    @itsuki_kosen「調整中」
    @aroma_black「GPSロガー(仮)」
    @shotz_k「調整中」
    @taisukef「Mobile World Congressの話とか」
    @t32k「モテるタイタンの戦い(旅立ち編)」
    ほか1名
 1&:45~ Androidの今、そしてJSで始めるネイティブアプリ開発[by 出村 成和]
 17:15~ 交流会(イベント参加者同士で簡単な交流を。お茶とお菓子を用意します。)

申込方法など、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[WCAF Seminar vol.6 - Smartphone - | WCAF(ウェブ・クリエーターズ・アソシエーション・福井)]

今年度ほぼ最終、3月DreamweaverとFireworks講座がありますよ。

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さて、いよいよ3月となりまして、当センターで行っているIT研修のメニューも残り少なくなってまいりました。
今回は、Webサイトの制作に使用されるAdobeのソフト「Dreamweaver」および「Fireworks」に関するご紹介。

最近のWebサイトでは、やはり複数ページにわたるサイトがほとんどかと思います。
そのようなWebサイトをもっていますと、ちょっとここを修正したいなあというようなケースが出てくるのではないでしょうか。
このような際、Dreamweaver(のテンプレート機能)を使用していれば非常にシンプルに作業を行うことが可能です。

この講座の講師を務める森先生は、当センターで長年に渡って講座を担当していただいており、受講生の方から「分かりやすい」「質問しやすい」と高い評価をいただいています。Dreamweaverについて書籍を出されたこともある、いわばエキスパートですので、ぜひ講座を受講いただいた際は、気軽にご質問いただければ幸いです。

また、Fireworksは、ロゴやバナーはもちろん、写真などの加工にも利用できますので、Webサイトのクウォリティをアップさせるパーツを作るにはとても便利なソフトです。
当センターの講座では、Fireworksを使ったWebサイト用の素材の作成方法や写真の色合い加工や合成などのノウハウやテクニックを習得することができます。
こちらの講座も森先生が担当ですので、ぜひ合わせてご検討ください。


なお、3月で今年度の講座はいったん終了。
来年度からまた新しいカリキュラムがはじまります。

「これは!」と思った講座が、すぐに実施されるとは限りませんので、ご興味ある際はどうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。

[3/14][Fireworks/本格的サイト素材(ロゴ・アイコン・ボタン)制作テクニック | IT研修]
[3/15][Dreamweaver/テンプレート機能徹底マスター | IT研修]

「地上波テレビが強い日本では、ネットは脅威にならない(氏家齊一郎・日本テレビ会長)」

氏家齊一郎・日本テレビ会長――地上波テレビが強い日本では、ネットは脅威にならない(1) -  | 東洋経済

最近、ネット上でも注目記事で上がっていたので、読了ついでにご紹介。

ネット業界についてもそうですが、主としてテレビ業界の今後について日本テレビの氏家会長さんがインタビューに答えています。若干違和感(というか立ち位置の違いのせいか)のある部分もありますが、ご自身の立ち位置や年齢などを含めて考えるに、よく分析・把握されているなあというのが個人的な印象。

実際、現状地上波を放映できる側としての優位性だけでなく、そのコンテンツや制作ノウハウは現状まだまだ差があります。また、普及に時間がかかっているといわれる地デジであっても、ネットなどを通じた視聴と比較すると、ランニングコストもかかりませんし非常に手軽といっていいですもんね。

という訳で、(短期・中期的には)ネットはそれほど脅威にならないというのは概ね同意です。

長期的にみると、家庭内における無線でのネット環境が、それこそコンセントや水道の蛇口といった意識しないインフラのように整備される時代に向かうのに合わせて、変化していくはず(というか変わっていくことを個人的には楽しみにしてます)。

という訳で、今後も一人のネット好きなユーザーとして、ウォッチしていきたいと思います。

[氏家齊一郎・日本テレビ会長――地上波テレビが強い日本では、ネットは脅威にならない(1) - | 東洋経済]

営業でも使える「Twitter(ツイッター)」 in 大野市

営業でも使える「ツイッター」 ~つぶやきがあなたの経営を変える~ | ふくいナビ

「ツイッター(Twitter)」に関する(ドモドモコーポレーション遠田さんの)セミナーが、福井県大野市で開催されるということで、ご紹介。本イベントでは、ツイッターの概要から活用方法までの内容をわかりやすく解説するということですので、今からちょっと使ってみたいんだけどという方は、ぜひお気軽にご参加いただければ幸いです。

日時:平成23年3月8日(火)、10日(木)19:00~21:00
会場:
 【第1回(概要編)】大野商工会議所 第1・第2研修室
 【第2回(実践編)】大野地域職業訓練センター パソコンA室

テーマ:営業でも使える「ツイッター」 ~つぶやきがあなたの経営を変える~
講師:株式会社ドモドモコーポレーション 代表取締役 遠田 幹雄 氏(中小企業診断士・ITコーディネータ)

内容:
【第1回(概要編)】
 ツイッターの概念や活用法など、主としてマーケティング利用の
 方法について
【第2回(実践編)】
 実際にインターネット接続してツイッターを使った体験・交流

主催:大野商工会議所・大野中小企業相談所、福井県小規模事業経営支援事業費

問合せ先など詳しくは、下記リンク先をご覧ください。
[営業でも使える「ツイッター」 ~つぶやきがあなたの経営を変える~ | ふくいナビ]

「第8回地域SNS全国フォーラムin坂井」が終了しました。

第8回地域SNS全国フォーラム イベント公式サイト

先日の土日(3月5日・6日)に、福井県坂井市(三国)にて開催されました「第8回地域SNS全国フォーラム in さかい」が終了いたしました。

このイベント、実は私も坂井市のSNSである「わいわいネットさかい」の立ち上げ前の相談会へ参加していたり、実際のユーザーとしても現在進行形で参加しているご縁もあり、初日だけではありましたが、イベントのおもてなし部分を中心にお手伝いさせていただきました。

お越しいただいたみなさま、本当にありがとうございました。
おもてなしチームの一員として、心よりお礼申し上げます。

参加いただいた方のブログなども、少し見つけましたのでここでご紹介させていただきますね。
・[第8回地域SNS全国フォーラムin坂井 - トゥーミックスのまささん]
 マササンブログより。当日は大変お世話になりました(笑)。

・[ローカル線ガール!えちぜん鉄道で地域SNS全国フォーラムin坂井会場へ | 加藤わこ三度笠書簡]
 当日は、専用列車をご利用いただきありがとうございました。
 また、写真までとっていただき、恐縮でございます(笑)
 また、機会がありましたら、福井(坂井)にお越しくださいね。


イベントのオフィシャルな部分(全体会・分科会)でも、大いに盛り上がったようですね。地域SNSフォーラムといいながらも、内容は地域での交流や活性化に関する活動などということで、ツールである地域SNSの色は比較的抑え目といった意味でもユニークな内容になったようです。

また、私が当日主に担当することになりましたアフターパーティー(懇親会)や2次会でも、みなさんの笑顔や笑い声が多く聞かれる、とても楽しいイベントでありました。

なお、地域SNSフォーラムは、年2回のペースで行われていて、次は福岡とのこと。
次回となる第9回のフォーラムの成功を心よりお祈りしております。
福岡のみなさん、半年での準備となり大変だと思いますが(笑)楽しみながらわいわいと成功させてくださいね。

[第8回地域SNS全国フォーラム イベント公式サイト]

平成23年度版「人材育成ガイド・パワーアップガイド」が完成&無料送付開始。

平成23年度 研修総合ガイドを作成いたしました | 財団法人ふくい産業支援センター

財団法人ふくい産業支援センターでは、平成23年度の研修総合ガイドである「人材育成ガイド」および、経営管理コースと工業技術コースの詳細を記載した「パワーアップガイド」を作成しましたので、ご紹介いたします。
(財団法人ふくい産業支援センターでは、年間を通じ経営管理コース、工業技術コース、デザインコース、ITコースの研修を開催しています)

ご希望の方には無料でお送りいたしますので、どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

電話またはFAXの場合:
 企業名・住所・担当者名・電話番号・必要部数をお知らせくださいませ。

ホームページから申し込む場合:
 こちらの「ホームページからのお問い合わせ」ページより、企業名・住所・担当者名・電話番号・必要部数についてお知らせください。

お問い合わせ先:
財団法人ふくい産業支援センター
人材育成部 研修グループ(中小企業産業大学校)
TEL : 0776-41-3775、FAX : 0776-41-3729

[平成23年度 研修総合ガイドを作成いたしました | 財団法人ふくい産業支援センター]

[3/27締切]みんなでつくる情報通信白書コンテスト2011

みんなでつくる情報通信白書コンテスト2011 | 総務省

先日の週末(3月5・6日)に開催された、「第8回地域SNS全国フォーラム」の懇親会にて、総務省のご担当者である池田さんよりご紹介いただきました。

ただ今、総務省では、「みんなでつくる情報通信白書コンテスト2011」を開催中。
情報通信分野についての関心を高める、情報通信政策に対する国民の理解を得ることを主な目的に「平成23年情報通信に関する現状報告(以下、「情報通信白書」)」の表紙絵およびコラムについて公募されています。

公募の趣旨としては、情報通信白書の表紙絵・コラムの公募を通じ「読者参加型」の白書とすることで、より身近に感じていただき、関心を高めて欲しいとのこと。

地域SNSによる地域の盛り上がりに、情報通信に関連した技術は欠かせません。
個人レベルで情報通信の利活用による可能性について、考えてみる良い機会になるかなと思います。

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みんなでつくる情報通信白書コンテスト2011
平成23年版情報通信白書の表紙絵及びコラムの公募

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公募趣旨:
「情報通信白書」は、我が国の情報通信の現況、情報通信の政策の動向について、広く国民の理解を得ることを目的として、総務省が昭和48年から毎年作成しています。
平成23年版情報通信白書については、平成23年7月頃に公表を予定していますが、情報通信白書の表紙絵及びコラムの公募を実施し、「読者参加型」の白書とすることにより、国民の皆様に情報通信をより身近に感じていただくとともに、情報通信についての関心を高める契機としたいと考えています。

募集内容および選定:
趣旨に基づき、情報通信白書の表紙絵及びコラムを募集します。
詳細は、別紙「情報通信白書コンテスト2011リーフレット(PDFファイル)」をご参照ください。
(1) 表紙絵(テーマ:「わたしたちの夢をかなえる情報社会」)
 最優秀賞を受賞した作品は、平成23年版情報通信白書の表紙の絵に、優秀賞を受賞した作品は裏表紙の絵に、それぞれ掲載します。また、佳作を受賞した作品は、平成23年版情報通信白書の中表紙等に掲載します。
 ・最優秀賞:1点(賞状、記念品)
 ・優秀賞: 1点(賞状、記念品)
 ・佳作:4点(賞状、記念品)
(2) コラム(テーマ:「わたしと○○○」)
 (注)
 ○○○の中に情報通信と関連する言葉を入れ、あなたが書きたいコラムのタイトルにしてください。
 優秀賞を受賞した作品は、平成23年版情報通信白書のコラムとして掲載します。
次の部門において選定します。
 ・小・中学生の部:優秀賞2点(感謝状、記念品)
 ・一般の部(高校生以上):優秀賞2点(感謝状、記念品)
主催:総務省
審査方法:
 総務省が選任する審査委員が審査を行います。審査委員は、情報通信やデザイン等の専門家を予定しています。
スケジュール(予定):
 ・平成23年3月27日(日):応募締切
  (当日消印有効。コラムについては電子メールでの応募は当日到着分までとします。)
 ・平成23年7月ごろ:発表
  (平成23年版情報通信白書の公表と同時に総務省のホームページ等で公表します。)
 受賞者には直接通知します(落選者には通知しません。)。

応募に当たっての注意事項など、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[みんなでつくる情報通信白書コンテスト2011 | 総務省]

財団法人ふくい産業支援センターでは、臨時職員を募集しています。

データ入力および事務補助業務 臨時職員を募集します | 財団法人ふくい産業支援センター

財団法人ふくい産業支援センターでは、「データ入力および事務補助業務」をご担当いただける臨時職員(1名)の方を募集しています。

雇用期間:
 平成23年4月1日(金)~23年5月31日(火)
 (雇用状況によっては、2ヶ月単位で契約を更新する場合があり、最長24年3月31日まで)

勤務日数:月15日
勤務時間:8時30分~17時
休憩時間:12時~13時(1時間)
賃金:日給5,500円(通勤手当は別途、産業支援センター規程によりお支払いします)
休日:土曜日、日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
勤務地:坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16 福井県産業情報センタービル内

応募資格や応募方法など、詳しい内容については下記リンク先をご覧ください。
[データ入力および事務補助業務 臨時職員を募集します | 財団法人ふくい産業支援センター]

ハイビジョン対応映像編集システムを、Autodesk Flame2011,Smoke2011にバージョンアップしました。

Autodesk Flame | Autodesk

福井県産業情報センタービル内にある、福井県マルチメディアサポートセンター(運営:財団法人ふくい産業支援センター)のハイビジョン対応の映像編集施設「ビデオ編集室」のシステムのバージョンアップを行いましたので、ブログでもご紹介いたします。

なお、ビデオ編集室は、Autodeskのハイクウォリティなふぃにっシングツールである「Flame2011」および「Smoke2011」と、放送用としては事実上業界標準ともいえるハイビジョン規格「HDCAM」および「HDCAM-SR」に対応するデッキとダイレクトに入出力が可能です。

また、利用料金は非常に安く設定されていますので、最新の機能を使いたい時に、使いたいだけという方にはもってこいです。
(9時から17時まででも、2万円弱で利用可能です)

新しい機能も追加されておりますので、映像制作にあたりご興味のある方は、どうぞお気軽にご連絡くださいね(見学なども大歓迎・セミナーや講座も実施しています)。

[Autodesk Flame | Autodesk]

[3/5,12]第2回Google Hackathon for GAE in 福井

福井でみんなで集まってサービス/ソフトウェアを作ってみませんか?[3/5, 3/12]  | AIRLife.net

ちょっと直前の紹介になってしまい大変恐縮なのですが、折角のイベントですのでブログでもご紹介。昨年に引き続いてということで、2011年3月5日(土), 3月12(土)に第2回Google Hackathon for GAE in 福井が開催されます。

今回のテーマは、無料で使えるクラウドプラットフォーム Google App Engine(GAE)。3月12日のHackathon当日には、京都GTUG(Google Technology User Group)からGoogle API Expertの山下大介さんやGoogleの方も来られる予定とのこと。

参加者層もバリバリの技術者ばかりという訳ではないそうですので、ご興味ある方はぜひ問い合わせてみてくださいね。

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第2回Google Hackathon for GAE in 福井
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申込:こちらのフォームからお申込みをお願いします。
   http://goo.gl/UMfRE
日程:2011年3月5日(土) 事前勉強会, Ideathon
   12日(土) Hackathon
   ※Hackathonのみの参加は原則出来ません。Ideathonにもご参加下さい。
    難しいなという方はコチラへご相談ください -> gh.fukui at gmail.com
スケジュール:
 3月5日(土)
  12:30 ~ 開場
  13:00 ~ 15:00 事前勉強会(こちらは必須ではありません)
   GAE/Java編  @shoito
   GAE/Python編 @rch850
  15:00 ~ 18:00 Ideathon(ここからの参加でOKです)
  18:30 ~ 懇親会(ビアバッシュ)

 3月12日(土)
  09:30 ~ 開場
  10:00 ~ 18:00 Hackathon
  18:30 ~ 懇親会

会場:めがね会館7階 株式会社jig.jp様 会議室
 ・地図: → http://goo.gl/2rXe
 ・アクセス:JR鯖江駅から徒歩15分、鯖江ICから車で5分
定員:最大30名(事前にお申し込みが必要です)
対象者:プログラマー、デザイナー、Hackathonに興味がある方
    (入門者や学生の方も大歓迎)
参加費:一般1,000円、学生は無料
 ※参加費は備品の準備、遠方よりご参加いただくスタッフへの交通費に割当てさせていただきます。
その他:twitter公式タグは #ghfukuiです。

イベント概要などこちらをご覧くださいませ。
[福井でみんなで集まってサービス/ソフトウェアを作ってみませんか?[3/5, 3/12] | AIRLife.net]

「ネットショップコンテスト北陸2011」で、水野商品館(福井市)がグランプリ受賞。

「ネットショップコンテスト北陸2011」で、福井県の店舗がグランプリ、準グランプリを獲得 | FISC*IT研修&セミナー ブログ

既に、財団法人ふくい産業支援センターのIT研修ブログでもエントリーがアップされていますが、よいことはやっぱり少しでも多くの方に知ってほしいということで、当方のブログでもご紹介(笑)。

2011年3月2日、石川県地場産業振興センター(石川県金沢市)にて、「ネットショップコンテスト北陸2011」の表彰式が開催されました。北陸としてのコンテストは、今回が初開催(北陸三県の中小企業支援センターによる合同開催)。財団法人ふくい産業支援センターも共催としてお手伝いをさせていただいておりました。

そして、なんと福井県からは、水野商品館(福井市)さん見事グランプリを受賞。
また、株式会社渡辺米穀(坂井市)も、準グランプリを受賞されました。

そして、全体で14の表彰対象のうち、なんと福井県から8店舗とのこと。
素晴らしいです。受賞された皆さん、本当におめでとうございます!

各賞など、詳細については、以下のエントリーにてご覧くださいね。
[「ネットショップコンテスト北陸2011」で、福井県の店舗がグランプリ、準グランプリを獲得 | FISC*IT研修&セミナー ブログ]

ふくい情報産業リスト(福井県内の情報産業に関する企業概要)

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意外と、お問い合わせをいただくことが多いサイトなので、ご紹介。
「ふくい情報産業リスト」は、福井県内の情報関連産業を対象にし、業務概要などを取りまとめたリストです(調査時期が、平成18年12月~平成19年1月のため若干古いのですがご了承くださいね)。

PDFファイル形式のみでの公開のため、これまた少々使いにくいのが申し訳ないのですが、福井県内で情報関係の企業がどういったソフトや技術を持っているかを俯瞰するための資料としてお使いいただければ幸いです。

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ふくい情報産業リスト
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調査時期:平成18年12月~平成19年1月
調査方法:書面郵送によるアンケート調査
調査対象企業:223社
福井県内の、システムハウスなどの情報システム開発企業、受託計算などを行っている情報処理企業、システムのコンサルテーションを行っていると思われるコンサルタント会社、インターネット等といった情報サービスに関連する企業。
掲載企業:59社

リストの概要については、下記リンク先をご覧ください。
[ふくい情報産業リスト | 財団法人ふくい産業支援センター]

[4/9]WCAF Seminar vol.6 - Smartphone -

WCAF Seminar vol.6 - Smartphone - | WCAF(ウェブ・クリエーターズ・アソシエーション・福井)

さて、先日の「CSS Nite in FUKUI, Vol.4」内でも軽く告知されていたWCAFイベント「WCAF Seminar vol.6」の概要が固まったそうなので、ブログでもご紹介。今回のテーマは、スマートフォンです。
当日は、各OSの特徴やマーケットについてなど、デザイナーさんやディレクターさん向けの話がメインとなるそうですので、現在の順調な展開・普及にともなってちょっとずつが気になって来ている方は、どうぞお気軽に参加してみてくださいませ。

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WCAF Seminar vol.6 -Smartphone-
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WCAFでは、iPhone、Andoroid、WindowsPhone7の3セッションという、スマートフォンをテーマにした内容でWCAF Seminar vol.6を開催します。
スマートフォン勉強会というと、Objective-CやJavaでの開発についての話が多いと思いますが、今回のWCAFでは、 HTML+JavaScriptでの開発方法、インターフェイスデザイン、各OSの特徴やマーケットについてなど、デザイナーさんやディレクターさん向けの話がメインとなります。もちろんプログラマーさんにとってもためになるお話になるかと思います。
Web制作に携わっている方や、Webに興味のある学生や社会人の方ならどなたでも参加いただけます。

本セッション終了後には交流会も行います。普段なかなか交流できない他社のクリエーターさんと交流できるよい機会ではないでしょうか。

日時:2011年4月9日(土)  13:30〜16:30 (13:00〜受付)
会場:ふくい産業支援センター2F 会議室A・B
福井県坂井市丸岡町熊堂第3号7番地1-16 →アクセス
定員:40名
参加費用:500円
twitterハッシュタグ:#wcaf
タイムテーブル:
 ※時間は目安ですので、当日の進行によって若干変動します。
 13:00~ 開場
 13:30~ ごあいさつ
 13:35~ iPhoneでグリグリ動くアプリをデザインしてみる[by 中西 孝之(株式会社ignote)]
 14:15~ Expression Blendを使ったWindows Phone 7アプリの開発[by 蒲 清和(株式会社シーピーユー)]
 15:05~ Androidの今、そしてJSで始めるネイティブアプリ開発[by 出村 成和]
 15:45~ ライトニングトーク(調整中)
 16:00~ 交流会(イベント参加者同士で簡単な交流を。お茶とお菓子を用意します。)
 17:00~ エンディング

申込方法など、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
[WCAF Seminar vol.6 - Smartphone - | WCAF(ウェブ・クリエーターズ・アソシエーション・福井)]