応募受付中

募集期間
2026.10.16(金)〜2026.12.21(月)
対象
DX実践部門、
デジタルチャレンジ部門

ふくいDXチャレンジアワードとは

「ふくいDXチャレンジアワード」は、DXを通じて社会やビジネスの課題を解決し、
持続可能な成長を実現する取り組みを表彰するアワードです。

DXの本質は、単なるデジタル技術の導入ではなく、組織や社会のあり方そのものを変革すること。
優れたDX事例を広く発信し、福井県全体のDX推進を加速させることを目的としています。

DX実践部門のイメージ

DX実践部門

デジタル活用により、業務の進め方や働き方、商品・サービスの提供のしかたなどに、すでに具体的な変化や成果が表れている取組を対象とする部門。他の県内企業にとって参考となる実践事例を評価します。

デジタルチャレンジ部門のイメージ

デジタルチャレンジ部門

身近で実践的なデジタル活用や、小規模企業、個人事業者による取組を広く対象とする部門。業務の効率化や見直し、情報共有の改善などに取り組む事例を評価します。取組の完成度だけでなく、着眼点、工夫、実践性、今後の発展可能性を重視します。※主に小規模企業・個人事業者による取組を対象。

2026年度審査委員

森戸 裕一氏

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事

森戸 裕一氏

長戸 美樹氏

株式会社プロッシモコンサルティング
代表取締役

長戸 美樹氏

野村 真実氏

特定非営利活動法人
ITコーディネータ協会
会長

野村 真実氏

木村 琴絵氏

株式会社Hokkaido Design Code
代表取締役社長

木村 琴絵氏

募集案内チラシ 表面
募集案内チラシ 裏面
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ふくいデジタル推進
アライアンス(FDAA)とは

福井県内企業のデジタル活用を推進することにより、業務の高度化、ならびに人材の育成を図り、地域経済の活性化に寄与することを目的とした団体です。

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